グラム2.5円でスイーツが作れる! 原宿に“量り売りカフェ”オープン
台風接近で涼しい朝を迎えている筈。
残念ながら、 アッシの身体が昨夜の熱帯夜の尾を引いた為、熱の塊(--;)。
起きがけにシャワーを浴びてサッパリしても、なかなか逃げ出さない。
火照った身体で自宅を出て暫くしてクールダウンを実感(*^^*)。
如何にアッシの部屋に熱がこもっていた訳で御座います。
昨日も休みにかかわらず、早朝逃げ出す様に出発。
冷房施設があり静かに時間が過ごせる場所。
図書館へイザ!
1時間経過。運動を兼ねてウォーキング。
少し頭がぼーっとしたら、コンビニに一時避難。
そして暫く歩くと意外な所から心地良い風が。
なんと地下から。
確かに、地下鉄は構内に冷房。
マリリン・モンローの7年目の浮気を思い出せば、納得(*^^*)。
クソ暑い夏ならでは、ちょっとした涼風。
マリリン・モンローはとても魅力的。
甘いマスク。
重さにしたら、体重を遥かに上回る。
スィーツは大抵、出来物で登場。
容量が決まって販売。
なんと計り売りが登場。
新しい試みに思えます。
実際、昔から売っている。
乾燥剤、保存方法が進歩しているから、パック詰め販売。
駄菓子屋に寄ると、大きな硝子ケースに、いろんなお菓子が陳列。
大抵乾きもの関係。
鉄のシャベルで硝子ケースから拾い上げ、白い袋に入れて、計量計で測定。
値段は、百グラム○○円と表示。
懐と相談して、その日食べる範囲で購入。
保存が効かない。
余計な包装が無い。
数多く売りたい側からすれば歯痒い。
消費者目線にたった良い販売方法。
今の社会、効率性を重視すると正確性が求めらる事で、売る側に無駄を強いられない。
バーコードで、黙って売買が遂行。
計り売りの良さは、百グラムを少し越えてもオマケと称して、値段を上げずに提供。
余裕を持って提供。
こちらも嬉しくなり又行きたくなる。
効率性対オマケ!
今は、効率性が強い。
なんかギスギスして堅苦しい。
1回の取り引きで後に続くかどうか疑問。
古い人種なゆえ、顔の見えてくる柔軟な計り売りの復活を希望したいもんです(._.)。
PS
ドケチな店主がいて、計り売りでも、ギリギリか少な目で儲ける(--;)。
人生勉強を学ぶ良い機会でやんすね( ̄○ ̄;)。

