哀川翔の紹介でブレーク!手羽先風味の“天ぷらさきいか”に問い合わせ殺到
ふと食べたく物。
崎陽軒のシュウマイ。
末っ子の餃子。
山ちゃんの手羽先。
崎陽軒のシュウマイは、大メジャー(*^o^*)。
地元民は、関根のシュウマイも最高(*^o^*)。
餃子の王将は定番。
地元民は、末っ子の餃子でございます。
手羽先は、近所の鶏肉屋と相場になる所。
ワザワザ遠征するよら身近なお店に落ち着きます。
旅に出る時、電車と言うより、列車で食べるお弁当。
通称、駅弁(*^o^*)。
座席は、勿論向かい合う対面式。
古い車両には、栓抜きの搭載している、台が設置。
旅行をしている実感が湧く。
シュウマイと言う言葉を定着させた凄い食べ物。
餃子は、ラーメンの沿えもの。
ビールのおつまみ。
食欲増進物の手合いが強い(*^o^*)。
亀戸があり、ジャンボがあり、強調される。
王将の餃子の強さは、価格と味なんでしょうね。
現在は、庶民の懐にやさしい、常に行列の出来るメジャー。
シュウマイ、餃子は、メジャー、マイナーいろとりどり。
不思議なのは、手羽先。
手羽先より、焼き鳥、唐揚げ、鶏モモが強い。
理由は、簡単。
手羽先は、食べる所が少ない。
白髪のオジサンの某ファストが有名。
残念ながら、味が合致しない。
ふと寄った居酒屋。
注文したのが、手羽先(*^o^*)。
口に含んだ時、
『何だ、このコクは(@_@)!』
量は少なく、数多く食べても飽きません\(^o^)/。
これが、世界の山ちゃんとの出会い。
唐揚げ程の量だとちょっと。
鶏モモだと尚更(^_^;)。
手羽先位の少な目が、数多く手が伸びる(^-^)v。
味の秘密は、色々あるのでしょう。
世界が頭に来るなんて、見事でございます。
何れも決して高価な物では、ございません。
如何にリーズナブルな価格で、味を印象付けられるか(*^o^*)。
美味い食べ物に出会えて幸せでゴザンス(._.)。
