渋谷の「フリーペーパー」の専門店
最近は、景気が非常に厳しい(>_<)。
出版物も例外ではゴザイマセン(T_T)。
やたら、廃刊(>_<)。
実際、お金を出して購入したい物がほとんど無い。
フリーペーパーで大抵の事が足りてしまう。
フリーペーパーがあまりに多すぎて、此方が辟易してしまう事さえある。
街中で一生懸命に配布している方には、申し訳無いが、最近のフリーペーパーは、異常に厚い(@_@)。
まるで重い荷物を背負われた感じ(>_<)。
あんな分厚い物を読みたくなるでしょうか?
情報が紙媒体のみで限定されているなら、有難い(^-^)v!
今や携帯でピコピコやることで瞬時に新しい情報が入手可能。
タダでも貰って迷惑になっては、身も蓋も無い(>_<)。
街に設置してある同じフリーペーパー。
雨、風、埃に晒されて見るも無惨な光景(>_<)。
作り手の方々は、そんな現場を見ているのでしょうか?
送り手の要望ばかり前面に押し出されている。
環境に逆行している行為(T_T)。
現在は、情報過多て困っています。
本当に欲しい情報なら、自ら行動を起こせる位の装備を持っている。
そういう時代ならでは、量では無くて質の高い内容。
付加価値が持てる物。
寧ろ、少ない方が受け手の興味を抱かせる。
フリーペーパーの専門店。
発想は、面白い(*^o^*)。
問題は、其処まで足を運ばせるだけの興味深い情報を得られるのか?
相手は、常時携帯して移動しなくても入手(*^o^*)。
しかも瞬時に情報をシェアさせてしまう恐ろしい装置(;_;)。
弱点をあげれば、
圏外に無抵抗(>_<)。
バッテリーが切れたら、単なる無用な物体に変わる事ですね(._.)。

