史上最太のどん兵衛&U.F.O.など、日清3ブランドで“ぶっとリッチトリオ”。
寒い寒い日々が続いております(>_<)。
冬の最中、当たり前な事ではありますけど。人間は、現代の科学技術では、冬眠は難しい(>_<)。
もし可能なら、映画の宇宙旅行は、現実のものとなる。
熊は冬眠しますが、アヤツは、その間夢を見るものなのか?
良い夢なら、嬉しい(*^o^*)。
悪夢なら、途中で目覚めるか、ずっとうなされて辛い物になってしまう(;_;)。
熊は、冬眠前にたらふく食べる。
人間の場合冬眠の習慣が無いから、食べるのに限度がゴザイマス(^○^)。
限度を越えると、風船の様に膨らむか、猛烈に腹を壊してゲッソリ痩せてしまう。
今ふうに効率的に食を満足させるとなると、形状を大きくして食を満たした気分って言うのが、有効手段かも。
てっとり早いのは、太い。
現在主流とされているラーメン。
行列ある無しに関わらず、注目(*^o^*)。
ラーメンの麺を太くしたら果たして需要が見込めるのでしょうか?
それ以前に、具の多さ、タレの濃さで麺を太くする必要が無いかもしれません。
蕎麦の場合、ヘルシー指向が高い。
量より質、麺の味を楽しむ。
そばがきがあるから、敢えて太さを望まなかったり。
微妙な立場なあるのがうどん。
此方は本当に難しい(>_<)。
太い尺度。
平たく太いイメージになると“きしめん”と呼ばれる。
うどん自体が太い。
何ミリまで普通のうどんで、何ミリ越えたら、太めのうどんって決まりがあるのでしょうか。
メーカーの戦略を考えるとしたら、
『太さを強調して量を減少』
そうする事で原材料を抑えて、安く提供が可能(^-^)v。
牛丼では無いけど、安いにも限度がある気がしています(>_<)。
安いと喜んでいても
何処かに無理を強いられる。
結局自分に降りかかって来るでしょう(^○^)。
麺類に於いても激安と唄われては、何かあると勘ぐってしまうもんです。
安い事は、アッシら消費者には、大歓迎\(^o^)/。
何事も程々が良い気がしております(._.)。

