「ちびまる子」とコラボのコッペパン、昭和40年代の給食をイメージ。
最近地下鉄で、発煙騒動が増えております。よくパニック映画や、実際の火事等発生した場合、怖いのは、照明が落ちる(T_T)。
停電が一番怖い(>_<)。
JRや私鉄等、地上を走っている場合、幾等でも逃げ場を確保。
地下は、まさに迷路。一番古い銀座線にしても嘗て、車内で一瞬照明が落ちる(T_T)。
理由がわかって状況判断がとれる(^-^)v。
最近できた路線、特に都営大江戸線((((((((^_^;)。
これでもかと言う程深く掘って下さっている(T_T)。
エスカレーターを何回か、乗り継いで漸く地上(*^o^*)。
停電になれば、勿論エスカレーターが止まる(>_<)。
暗闇の不安と、少しでも自由になりたいと焦りから、パニック(@_@)。
なるべく地下に入らないに越した事は無いが、難しい(._.)。
非常食で乾パンがございます。
これが食べにくい(>_<)。
水分が無いから水、ジュース、牛乳が手元に無いとシャックリが止まりません(T_T)。
パンの流れで行けば、給食に登場\(^o^)/。
メインは、食パン。
コッペパンは、忘れた頃。
寧ろ、揚げパンの印象が深い(^-^)v。
その時のセットに付くのが、玉子スープ。
上手い具合にバランスが計れて良い物でヤンス(*^o^*)。
比較的コッペパンの場合、街のパン屋さんで購入。
お洒落な所で無く、庶民派満点の地区。
有名店をあげれば、
・青木屋さん
・パン工房中村屋さん
・ハト屋さん
だそうです。
ちなみにコッペパンの名前の由来は、
フランスパンの一種
『クーペ』から来ているとの事。
給食に用いられた理由に、
衛生面、栄養、取扱いが容易、経費が安く、飽きが来ない。
環境に優しい、今風に言ったら、エコ食品(^O^)。
単品自体は、派手さは無いが、挟むとなると素晴らしいご馳走に変身(^O^)。
ジャム、バター、コロッケ、焼そば等。
ネーミングは、置かずの方に奪われてしまう(>_<)。
食パンが主役としたら、コッペパンは、裏方。
どちらも甲乙付けがたい(T_T)。
おっちゃんの郷愁度、思い入れの深さからしたら、
『コッペパン(^O^)!』
に軍配をあげたい。
薔薇よりカスミソウが好きですから(._.)。
