三菱鉛筆がこすると消せるボールペン、一定の温度で消えるインク使用。
水につけと溶けてなくなる(@_@)。
スパイ手帳(^O^)!
これを知っているのは、相当アダルト世代では、なかろうかと(^_^;)。
結局勿体無いから、使わなかった(>_<)。
子供だから、そんな秘密持っている訳で無し(^_^;)。
丁度、テレビのスパイ大作戦が放映中。
テープが自動的に消滅(>_<)。
良く見たら、煙りが出るだけ(>_<)。
単純に見えても、当時は、何でも新鮮(^O^)。
スパイ手帳だって、実用化と言うより、持っている事を、自慢するに近いかも(-_-)。
あたり前の事が、意外性を導き出す。
鉛筆には、消ゴム。
ポールペンには、修正液。
今では、消す事が可能(@_@)。
水性ではなく、油性でね(^-^)v。
修正液が最早御払い箱(T_T)?
マダマダ活躍の場は、ゴザイマス。
万年筆を使っている方もオリヤス。
作家さんが全てワープロを使っている訳ではゴザイマセン(*^o^*)。
確かに、ボールペンの文字が消せたのには、ビックリ(@_@)!
慣れて来ると日常化してしまう(>_<)。
使う方は、我が儘。
長い時間をかけて、研究・開発した人々の苦労は、分かりません(T_T)。
文房具の単価は、安い。
百円~二百円の世界(>_<)!
文房具よりオモチャの方が高価(@_@)!
現在プレミアが付いて更に高価(>_<)!
美術品並に手の込んだ品物以外は、只の消耗品(>_<)。
包装に作った人々の苦労話を載せたら大切に使ってくれるだろうか?
『ウザイ!』
ゴミ箱にポイッ(^O^)!
そんな運命かも(;_;)。
何か寂しいもんですなぁ_(._.)_。
