不二家「カントリーマアム」に味噌&金ごま、和風素材とのハーモニー。
あえて分けるのも変な話(>_<)。
簡単な話しで、食事のバランスで落ち着いてしまう(T_T)。
それでは、意味が無い(^_^;)。
結論が分かりきっているのをあえて、ダラダラ引き伸ばすのが、アッシの文章なので許して下さい(._.)。
食事と言う事では、どちらも必要なアイテム。
単独でも十分に力を発揮(*^o^*)。
味方が増えれば、最強(^O^)。
逆に取り合わせが、悪いと、喉に通らない(T_T)。
ポイントは、味覚にあるのかもしれません(*^o^*)。
御飯、香の物、味噌汁。
とてもバランス良く、ゴックリ(*^o^*)。
味噌汁の代わりにスープ(@_@)!
御飯がスープにまとわりつき、香の物が拒否反応を起こしてしまいそう(>_<)。
逆の立場で、トースト、ゆで卵、スープ。
スープの代わりに、味噌汁!
ゆで卵は、微妙にしても、パンと味噌汁って奴がどうにもシックリ行かない(>_<)。
乾燥した物に味噌のコクが、受け入れ難い(>_<)。
御飯にしろ、パンにしろどちらも炭水化物。
体に入って栄養分として働く(*^o^*)。
味覚の不思議な所デス(*^o^*)。
そこで味覚について、全く違う取り合わせで似たような味覚が産まれる。
代表的な例で
ウニ=プリン+醤油
コーヒー牛乳=麦茶+牛乳+砂糖。
意外なのは、
コーンスープ=牛乳+タクアン
未々
アワビ=焼き栗+醤油
イチゴミルク=リンゴジュース+牛乳
クリームチーズ=ヨーグルト+マヨネーズ
ミルクティ=ウーロン茶+牛乳+砂糖
メロンサワー=焼酎+キュウリ
グレープアイス=バニラアイス+卵焼き
チーズ=梅干し+牛乳
栗=チーズ+蜂蜜
ブドウ=リンゴ+牛乳
イチゴ=トマト+砂糖
水飴=納豆+チョコレート
つまり、味覚センサーなるものどバーチャルティストを生み出す。
5つの基本味
酸味(クエン酸)
甘味(ショ糖)
苦味(キニーネ)
塩味(塩化ナトリウム)
うま味(グルタミン酸ナトリウム)
の構成。
数値化、グラフに乗せる。
似たような形になれば、味覚は、似てしまう。
早い話、味噌汁味のスープ。
スープの味する味噌汁が出来るかも(@_@)。
牛乳とタクアンでコーンスープ(>_<)。
和と洋で洋風が(^_^;)。
食事は、味覚だけでは、ないですから(>_<)。
見て(視覚)、
臭いを確かめて(臭覚)、
味わって(味覚)
歯応えを感じて(触覚)
音を楽しむ(聴覚)。
これが理想形なんでしょうね(^.^)。
色々難しい問題があるにせよ、食事を楽しむ位のゆとりは、欲しいものでございます(._.)。
