無器用ですから^_^;!-100208_0917~03.jpg

『チロルチョコ』のすごいところランキング
いよいよバレンタインディ\(^o^)/。
確実なのは、毎年恒例の大人倶楽部から1つ(*^o^*)。
まあ、無いよりは良い(^-^)v。
チョコレートって、おっちゃんの場合、目的買いは少ない。
それより煎餅や辛い物系に走ります。
簡単な話、お茶か酒に合うものを探してしまう。
チョコレートがあったとしても、キスチョコの様に、しつこく無い甘さ(^O^)。
口に入れたらすぐ溶ける。
最大でもキャラメル大が、程良い。
板チョコクラスになると、メタボと甘さを引きずるようでイカンです(>_<)。
そこで登場してきた
チロルチョコ\(^o^)/
ガキの頃兎に角、量が多ければ良い。
チロルチョコは、あくまでギリギリの選択(T_T)。
10円でチョコを味わう自体が贅沢でやんした。
チョコレート風味。
チョコレートをまぶしたもの。
ホームランバーなんか当たればもう一本(*^o^*)。
塊は、ある意味憧れ(^O^)。
ハイクラウン、ガーナチョコ等。
欲望と現実の間でスィーツを楽しむ(@_@)。
チロルチョコは、確に駄菓子系の安いチョコに思われガチ。
実際コンビニの棚に陳列。
最近では、駄菓子コーナーまである。
その功績を多少なりとも担っている、チロルチョコは凄い(^O^)。
現在の社長が社会状況を冷静に判断。
自ら開発に携わっているそうです。
『ふざけた物が好き!』
公序良俗、真面目にものが嫌い(>_<)。
社会の不満、憤りをチョコに託す。
当たり前のモノ作っても大手に歯が立たない。
まさにアウトローチョコって奴。
小さくもなかなかの曲者(>_<)。
そんなチロルチョコを応援したくなりました(._.)。