無器用ですから^_^;!-100205_1851~02.jpg

トマト果汁で漬け込んだ“デザート系”梅干し「tomato-ume」
梅は、咲いたかぁ~♪
桜は、まだかいなぁ~♪
毎朝体が凍る程、寒い日は続いております(>_<)。
自然は、凄い\(^o^)/。
着実に蕾から、花を咲かせている。
流石に桜は、早い(@_@)。
着実、準備に取り掛かっているのが分かる。
時計があるわけで無し。
1年をちゃんと理解して、花を咲かせ、次の世代へ実をつける。
そう思うと人間って野暮でゴザンス。
己の都合で発情(^O^)。季節関係無く、朝、昼、夜合体(^0_0^)。
1年に一度と言うのもかなりのリスク(>_<)。
七夕じゃないが、かなり濃い~が(^_^;)。
梅と言うは、鑑賞も良い事ながら色々な用途がゴザンス(*^o^*)。
果実、梅干し、梅酒、ジャム。
但し青い果実には、ご注意(@_@)。
アルコールや塩分で低下(>_<)。
昔の人は、偉い(^O^)。
特に梅干しの効能は、酸性成分が、動脈硬化の原因となる乳酸を分解。
血液をサラサラにする作用がある。
田植えの儀式に梅干しは用いられる。
アッシが驚いたのは、属性(^0_0^)。
バラ科サクラ属(@_@)!
因みサクラは、
バラ科サクラ属の植物の内、梅、桃、杏を除いた総称(@_@)。
繋がりがあるって訳(*^o^*)。
梅干し、梅酒、梅ジャム。
子供から大人まで幅広く愛用。
残念な事に、梅干しは、輸入に押されて苦戦(>_<)。
安く出回れば、気持ちがナビク(;_;)。
国内では、和歌山の南高が頑張っております。
コストが多少かかっていても、安心安全、地産地消。
油ギトギトのジャンクフードより、体に良いことだらけ(*^o^*)。
今一度見直して見ては如何でしょうか(._.)。
PS
決して業界の回し者では、ゴザイマセン((((((((^_^;)。