とんかつの上に生クリーム!関東初登場の“とんかつパフェ”とは
一汁三菜。
健康的な生活をして行く上で、最適な配分らしい。
朝食抜き、
昼食は、コンビニで手短に。
夕食は、居酒屋でたらふく食べて、呑んでぇ~(^_^;)。
腹が減ったら、ファーストで満たす(>_<)。
不規則な生活は、否定出来ない(T_T)。
学生なら、育ち盛り、食べ盛り。
キチンと食べるには、量が足りない(>_<)。
昼前に、弁当箱を広げて
ムシャムシャ(^_^;)
放課後、学校側の音羽市場で、揚げたてのコロッケを挟んだバンは、若者の空腹を満たしてくれました(#^.^#)。
駄菓子も然り。
お腹を満たす行為に於いて、バランスを計る必要がなかった。
前提は、空腹を満たす(^.^)。
因みに、おかずをスィーツ。
バラバラに登場してもさほど違和感を起こさせない。
問題は、チャンポンで来たら?
お子様ランチの配列なら大丈夫(^-^)v。
困ってしまうのは、
揚げ物と甘い物が一緒の時(>_<)。
確かに、豚の代わりチョコレートは、存在。
実際、意外性を受け入れられない(^_^;)。
とんかつパフェ(@_@)!
別々なら、納得(^.^)。
納得出来ないものには、拒否反応(>_<)。
ラーメンにあんこ!
ケーキの間にステーキ!
おかず自体に個性があると他を受け入れ辛い。
逆に、主食の御飯やパンなら、臨機応変。
あんこが混じれば、オハギに変身。
カツサンドは、美味(*^o^*)。
個性を受け入れる度量が広い。
ニュートラルな所。
個性をぶつけて、意外性を強調。
話題に持ち込んで、集客を狙う(@_@)。
戦略としては、十分理解。
問題は、慣れて飽きられた時?
エスカレートして、意外性から拒否反応に変わる。
次第に、離れて行く(T_T)。
確固たる芯を持ち続けないと、振り回される。
マンネリでも、続ける力は、並大抵ではゴザンセン(>_<)。
伝統って奴の強み。
ファーストフードに振り回さずに、一汁三菜。
おっちゃんだから、あえてそこに、こだわっております(._.)。
