『男衆1万人、2年ぶり「宮出し」…浅草・三社祭』
ここ数日、浅草に頻繁に来ることなって、
知らされる事、気付かされる事、見えないものが見えてくる事。
様々の発見ができやしたね~\(^-^)/バンザーイ./。
本当に、恥ずかしながら、地元浅草の近く生を受けて幾数十年。
三社祭の遭遇は何度かあった。
宮出し、宮入り、真剣に祭を眺めることがござんせん(;´▽`A``。
今年になって、生まれて初めて、宮出しに遭遇。
残念な事に、今年は、本堂の改築の為、最初から間近で見る事は
叶えず、仲見世で発見。
しかも、臨時のバリケードを設置。
なにせ、今年は、諸般の事情で2年ぶりの宮出し、宮入り。
かなりヒートアップしておかしくないくらい。
冷たい雨が、上手い具合にクルーダウン(し過ぎて一寸寒かったけどね)。
こちらは、前日の11時間にも渡る長時間密室ライブを体験。
その後、おっちゃんたちとの、少し仮眠をからめた始発待ちの
居酒屋の密室呑み(アッシは烏龍茶で)。
その足で、浅草に到着したものですから、体は、ヘロヘロ、頭の中の
アドレナリンが異常にヒートアップ。
普段の日曜日の静かな浅草寺近隣が、イナセ若い衆、おねえさん。
おっちゃんおばちゃんが、各地域のおそろいの半纏、足袋で移動。
午前6時、宮出し開始。
境内に入れず、外から音を聞く。
聴覚だけが頼りで、地響きのような、掛け声が圧巻。
漸く、二の宮を近くで、発見。警官も、アクシデント警戒して警備。
三の宮、別コースなので、仲見世では遭遇構えず残念。
真打ち一の宮。待ちに待っておりました。
アクシデントを避けるために、おそろいの柄の、各地域担当の
担ぎ手の方々が警備。雨の為、傘をかけた、一般客をさばく。
通過する瞬間は、あっという間。
記録に収めようと、携帯をパチパチ。
本来の目的は、知り合いの方を応援する為。
コースが分らず、本社神輿が出払った神社で確認。
周りの露店では、これからが書入れ時。時代を反映して
ニューアイテムが登場。
伝統的な、食い物関係はそのまま。
かるめ焼きの姿が無かったのは淋しいですな。
予定時間がまだ余裕があり、ファミレスで一服。
早朝の宮出しを終え、仮眠を取っておられる人たち。
睡眠を十分取っていない為か、時間が流れが遅い。
予定渡卿時間を見計らって、去年集合した地域に
待機。
二の宮が通過。
人の多さで発見出来ず、諦めていた時に、遠くから
現れて何とかご挨拶を成功。
お話しを聞くと色々大変だったそうです。
とりあえずお供をしてゾロゾロ移動。
2年ぶりの本社神輿。
ヒートアップする担ぎ手を、おさめる為、警備と管轄を
強化。
神輿にも、一の宮、二の宮、三の宮それぞれ、管轄が
御座います。
一の宮、二の宮は、まあそこそこの警備。
三の宮になると、とてつなく厳重(察して下さい)。
これは、昔からの伝統で引き繋がれている。
子供の頃から暗黙の了解事項。
目の当たりにすることは、今まで無かったが
かなりの緊張と興奮を味わうことに。
昼過ぎ、祭囃子を聞きながら、しばし休憩。
挨拶を交わして、とりあえず解散。
アッシは、自宅の方へ向かうことに、
帰りの道すがら、二の宮、三の宮に遭遇。
警備は、先程と同様。
普段伝統とかけ離れた、現代社会に身を置き、
歴史を触れることが全く無い。
町内神輿に触れた、最後の記憶は、小学校まで。
三社祭に、憧れを持ちつつ、段々伝統や歴史から
遠ざかって行った。
あちらは、あちらの世界で、別世界と言う意識。
こう言う機会が無かったら、おそらく行く事が無かった。
遠くから冷めて眺めて、日々を過ごしていた。
人の縁と言う、不思議な繋がり。
そこから新たな発見が。
何百年に渡る、伝統と歴史をこの三社祭を通して
再度知ることになるとは(;´▽`A``。
日本各地、受け継がられている伝統と歴史。
今も、そして将来に向けて。
最先端技術の恩恵を受けて、バーチャル世界に
身を受けて、脳を活性化させるのも、否定しやせん。
一歩立ち止まって、視線の先にある、現実社会に
身を受けて、肉体を活性化させるのも、良いのではないかと。
年を重ねると、やたら立ち止まる事が多くなって
そんな気持ちが起きたのかも、しれません。
これにて∥出口∥ヽ(^^ゞ。。。。デハ、、シツレイ≦(._.)≧ 。
ここ数日、浅草に頻繁に来ることなって、
知らされる事、気付かされる事、見えないものが見えてくる事。
様々の発見ができやしたね~\(^-^)/バンザーイ./。
本当に、恥ずかしながら、地元浅草の近く生を受けて幾数十年。
三社祭の遭遇は何度かあった。
宮出し、宮入り、真剣に祭を眺めることがござんせん(;´▽`A``。
今年になって、生まれて初めて、宮出しに遭遇。
残念な事に、今年は、本堂の改築の為、最初から間近で見る事は
叶えず、仲見世で発見。
しかも、臨時のバリケードを設置。
なにせ、今年は、諸般の事情で2年ぶりの宮出し、宮入り。
かなりヒートアップしておかしくないくらい。
冷たい雨が、上手い具合にクルーダウン(し過ぎて一寸寒かったけどね)。
こちらは、前日の11時間にも渡る長時間密室ライブを体験。
その後、おっちゃんたちとの、少し仮眠をからめた始発待ちの
居酒屋の密室呑み(アッシは烏龍茶で)。
その足で、浅草に到着したものですから、体は、ヘロヘロ、頭の中の
アドレナリンが異常にヒートアップ。
普段の日曜日の静かな浅草寺近隣が、イナセ若い衆、おねえさん。
おっちゃんおばちゃんが、各地域のおそろいの半纏、足袋で移動。
午前6時、宮出し開始。
境内に入れず、外から音を聞く。
聴覚だけが頼りで、地響きのような、掛け声が圧巻。
漸く、二の宮を近くで、発見。警官も、アクシデント警戒して警備。
三の宮、別コースなので、仲見世では遭遇構えず残念。
真打ち一の宮。待ちに待っておりました。
アクシデントを避けるために、おそろいの柄の、各地域担当の
担ぎ手の方々が警備。雨の為、傘をかけた、一般客をさばく。
通過する瞬間は、あっという間。
記録に収めようと、携帯をパチパチ。
本来の目的は、知り合いの方を応援する為。
コースが分らず、本社神輿が出払った神社で確認。
周りの露店では、これからが書入れ時。時代を反映して
ニューアイテムが登場。
伝統的な、食い物関係はそのまま。
かるめ焼きの姿が無かったのは淋しいですな。
予定時間がまだ余裕があり、ファミレスで一服。
早朝の宮出しを終え、仮眠を取っておられる人たち。
睡眠を十分取っていない為か、時間が流れが遅い。
予定渡卿時間を見計らって、去年集合した地域に
待機。
二の宮が通過。
人の多さで発見出来ず、諦めていた時に、遠くから
現れて何とかご挨拶を成功。
お話しを聞くと色々大変だったそうです。
とりあえずお供をしてゾロゾロ移動。
2年ぶりの本社神輿。
ヒートアップする担ぎ手を、おさめる為、警備と管轄を
強化。
神輿にも、一の宮、二の宮、三の宮それぞれ、管轄が
御座います。
一の宮、二の宮は、まあそこそこの警備。
三の宮になると、とてつなく厳重(察して下さい)。
これは、昔からの伝統で引き繋がれている。
子供の頃から暗黙の了解事項。
目の当たりにすることは、今まで無かったが
かなりの緊張と興奮を味わうことに。
昼過ぎ、祭囃子を聞きながら、しばし休憩。
挨拶を交わして、とりあえず解散。
アッシは、自宅の方へ向かうことに、
帰りの道すがら、二の宮、三の宮に遭遇。
警備は、先程と同様。
普段伝統とかけ離れた、現代社会に身を置き、
歴史を触れることが全く無い。
町内神輿に触れた、最後の記憶は、小学校まで。
三社祭に、憧れを持ちつつ、段々伝統や歴史から
遠ざかって行った。
あちらは、あちらの世界で、別世界と言う意識。
こう言う機会が無かったら、おそらく行く事が無かった。
遠くから冷めて眺めて、日々を過ごしていた。
人の縁と言う、不思議な繋がり。
そこから新たな発見が。
何百年に渡る、伝統と歴史をこの三社祭を通して
再度知ることになるとは(;´▽`A``。
日本各地、受け継がられている伝統と歴史。
今も、そして将来に向けて。
最先端技術の恩恵を受けて、バーチャル世界に
身を受けて、脳を活性化させるのも、否定しやせん。
一歩立ち止まって、視線の先にある、現実社会に
身を受けて、肉体を活性化させるのも、良いのではないかと。
年を重ねると、やたら立ち止まる事が多くなって
そんな気持ちが起きたのかも、しれません。
これにて∥出口∥ヽ(^^ゞ。。。。デハ、、シツレイ≦(._.)≧ 。
