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海を眺めに行くのと野良猫の写メール。
海に関して、あえて夏を避ける。
綺麗なオネェチャン見た後の代償が、身体中染みだらけじゃ、洒落になりません(^_^;)。
旬を外すして出掛けてみると、普段気付かなかった景色や、波の音に、変に感動して悦に浸ったりしてね(^-^)。
凝った時は、毎週末、逗子海岸に行ってボーッとして、何処にも寄らずに帰る。
近くに住めば、良いと思いきや、そこに生活が入ってしまい、家賃もソコソコ高い(^_^;)。
夏になれば、人混みでうんざり。
電車と言うワンクッションが良いんでしょうね。
磁場の動きを眺めているだけなのに、不思議なもんです(._.)。

野良猫に関して言えば可愛く見えてもちょっと危険。
烏の様に全面危険の塊より、神秘性を放つ。呼び寄せられるかの如く、携帯が被写体に注ぐ。
人間なら盗撮行為で、手が後ろに。
相手が裸だから、猥褻物陳列罪てな感じかも。
毛皮が衣服としたら、うちらの先祖が、現代社会に出現したら(@_@)。
話が横道に逸れました(^_^;)。
この時期は、サザンがヨゴザンスね。
『夏をあきらめて』
とか。
研ナオコさんだと引きずるようでご勘弁(..)。