ここ最近急に脚光を浴びているスポーツは、ハンドボールでやんすね。
国営放送さんが意地悪して生中継を衛星放送にしているので、ラジオで我慢。
因みにウィキペディアで調べてみました。
競技時間は、高校生以上(今の試合はこれに入りますね)は前・後半30分、休憩10分。
人数は、ゴールキーパーを合わせて7名。
大雑把に言うと、プレーはバスケットボール、シュートがサッカーのゴール。
得点は、サッカーと同様、離れていても1点。
アナウンスが、日本贔屓は否めない。日本人がシュートを決めたらしてやった。
韓国がシュートを決めたらしてやられた。国と国との戦いですから韓国側からすれば逆になりますね。
普段聞いたことの無い放送なので、とても興味深い。
何よりスピードが速く、点数がボンボン入る。やたらと退場が多い。
ハンドボールの退場は、サッカーとは違って、2分間限定。追放っていうのが巷で言う退場になるそう。
それと、左45゜と右45゜。サイドから決める方が相手のディフェンスに隙が出来て責めやすいかも。
興奮する実況アナウンサー、諭すように冷静沈着な解説のおじさん。
普段聞いたことの無い中継は、とても新鮮でワクワク。
ラジオが引き立てている。
テレビの場合は、いくらおおげさな実況中継をしても視覚で一目瞭然。
いつぞやサッカー中継で
『ゴール』
を怒号のように何度も叫んでいたアナウンスしてかなりクレームを出た。
ラジオの場合は、実況放送のアナウンサーの技量で聞く人によって各々想像できる。
楽しみが広がるってわけですね。
結果は、冷たい数字となって出てしまうけど、楽しめた内容。
テレビの野球中継における視聴率は下がっていても、ラジオはまだ持ちこたえている。
決してテレビのアナウンサーが悪いわけでは無いけど、あまりに選択肢が多すぎる。
ラジオの場合、どの局を捻っても同じ試合(一部放送局は除きます)を中継するけど、実況のアナウンサーと解説者が上手くバランスをはかる。
これが、ラジオの良さかもしれません。
おっちゃんは、巨大画面で観戦するより、屋台から流れてくる小さな箱にじっくり耳をそばだてて一杯やる方が好きで御座いますから≦(._.)≧ 。
国営放送さんが意地悪して生中継を衛星放送にしているので、ラジオで我慢。
因みにウィキペディアで調べてみました。
競技時間は、高校生以上(今の試合はこれに入りますね)は前・後半30分、休憩10分。
人数は、ゴールキーパーを合わせて7名。
大雑把に言うと、プレーはバスケットボール、シュートがサッカーのゴール。
得点は、サッカーと同様、離れていても1点。
アナウンスが、日本贔屓は否めない。日本人がシュートを決めたらしてやった。
韓国がシュートを決めたらしてやられた。国と国との戦いですから韓国側からすれば逆になりますね。
普段聞いたことの無い放送なので、とても興味深い。
何よりスピードが速く、点数がボンボン入る。やたらと退場が多い。
ハンドボールの退場は、サッカーとは違って、2分間限定。追放っていうのが巷で言う退場になるそう。
それと、左45゜と右45゜。サイドから決める方が相手のディフェンスに隙が出来て責めやすいかも。
興奮する実況アナウンサー、諭すように冷静沈着な解説のおじさん。
普段聞いたことの無い中継は、とても新鮮でワクワク。
ラジオが引き立てている。
テレビの場合は、いくらおおげさな実況中継をしても視覚で一目瞭然。
いつぞやサッカー中継で
『ゴール』
を怒号のように何度も叫んでいたアナウンスしてかなりクレームを出た。
ラジオの場合は、実況放送のアナウンサーの技量で聞く人によって各々想像できる。
楽しみが広がるってわけですね。
結果は、冷たい数字となって出てしまうけど、楽しめた内容。
テレビの野球中継における視聴率は下がっていても、ラジオはまだ持ちこたえている。
決してテレビのアナウンサーが悪いわけでは無いけど、あまりに選択肢が多すぎる。
ラジオの場合、どの局を捻っても同じ試合(一部放送局は除きます)を中継するけど、実況のアナウンサーと解説者が上手くバランスをはかる。
これが、ラジオの良さかもしれません。
おっちゃんは、巨大画面で観戦するより、屋台から流れてくる小さな箱にじっくり耳をそばだてて一杯やる方が好きで御座いますから≦(._.)≧ 。
