年末からはまっているのが、池井戸潤作品。
ドラマ半沢直樹は結局全然観る事なく終わってしまいました。
その後、本屋さんでたまたま『オレたちバブル入行組』を見かけ、興味本位で読んでみたところ、とても面白く、引き込まれてしまいました。
続けて『オレたち花のバブル組』と続いて読んでしまいました。
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池井戸作品に引き込まれ、これまでも
『下町ロケット』
『民王』
『株価暴落』
『シャイロックの子供たち』・・・と読んでいます。
特に『下町ロケット』はワクワクしながら、最後は感動(涙)・・・
現在、『シャイロックの子供たち』を読んでいますが、これも非常に面白い!
短編集ながら、この1冊はある銀行の職員一人ひとりをテーマに章が組まれていて、またミステリアスなところがいい。
お勧めです。
私は池井戸作品をすべて読破したいと思っています。