☆裏どうぶつうらない【source10】☆ソースワークショップ☆究極のお茶会☆ -7ページ目

親の「希望キャラ」尊重をする

今日も昨日に続いて

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昨日のブログで「あなたは、あなたの【希望】に使われてる」

という噺をしました。

お子様や若い方は、この【希望キャラ】は

まだ無意識の奥に潜んでる方が多いのですが、

4、50代以上の方は特に、この【希望キャラ】は大切に扱わなければなりません。

この星での遊び、使命、最後どんな遊びを体験して還るのか?

が、この【希望キャラ】に宿っているからです。

ご自分のキャラはもちろんですが、

両親をはじめ、お付き合いのある大切な年上の方

に対処するときに、この【希望キャラ】をはっきりと認識

してお相手をすることが重要です。

この身を離れる前に、この【希望キャラ】を

きちんと味わって還りたい、があるからです。

例えば、希望キャラに「ライオン」をお持ちの親に

「こんなこともできないようになってだめねー
ボケがはじまっちゃたの?」なんて

絶対に言ってはいけません。

実際に痴呆症だと診断されている方でも、

王者「ライオン」として、言葉使いに気をつけて

うやまう気持ちで接することが大切です。

希望キャラが「こじか」だったら、きっと

かわいいおじいちゃん、おばあちゃんになっていかれる

方ですから、「大切にしてるよ」「愛してるよ」

「かわいいから大好き」などと言ってあげるのがいいでしょう。

もちろん、希望キャラの前に、現役バリバリの

本質キャラや隠れキャラもいますから、

そこも観ながらの対応が必要です。

ぜひ、あなたの大切な方々の潜在意識にいる

「希望」を観てあげてください。

その人との関係性はよりよく変化するのは

間違いありませんョ☆

 

 

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