親の「希望キャラ」尊重をする
今日も昨日に続いて
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昨日のブログで「あなたは、あなたの【希望】に使われてる」
という噺をしました。
お子様や若い方は、この【希望キャラ】は
まだ無意識の奥に潜んでる方が多いのですが、
4、50代以上の方は特に、この【希望キャラ】は大切に扱わなければなりません。
この星での遊び、使命、最後どんな遊びを体験して還るのか?
が、この【希望キャラ】に宿っているからです。
ご自分のキャラはもちろんですが、
両親をはじめ、お付き合いのある大切な年上の方
に対処するときに、この【希望キャラ】をはっきりと認識
してお相手をすることが重要です。
この身を離れる前に、この【希望キャラ】を
きちんと味わって還りたい、があるからです。
例えば、希望キャラに「ライオン」をお持ちの親に
「こんなこともできないようになってだめねー
ボケがはじまっちゃたの?」なんて
絶対に言ってはいけません。
実際に痴呆症だと診断されている方でも、
王者「ライオン」として、言葉使いに気をつけて
うやまう気持ちで接することが大切です。
希望キャラが「こじか」だったら、きっと
かわいいおじいちゃん、おばあちゃんになっていかれる
方ですから、「大切にしてるよ」「愛してるよ」
「かわいいから大好き」などと言ってあげるのがいいでしょう。
もちろん、希望キャラの前に、現役バリバリの
本質キャラや隠れキャラもいますから、
そこも観ながらの対応が必要です。
ぜひ、あなたの大切な方々の潜在意識にいる
「希望」を観てあげてください。
その人との関係性はよりよく変化するのは
間違いありませんョ☆
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