☆裏どうぶつうらない【source10】☆ソースワークショップ☆究極のお茶会☆ -5ページ目

sourceから溢れ出るものだけがこの世界で使えるもの

私たちは、魂だった時、宇宙の真っ暗闇の中で、

安心して、くつろいで、豊かな中にいました。

「安心」」「豊か」という言葉も認識もありません。

本来「豊かで安全で自由で愛の存在である魂」

なのですが、そんな言葉も概念もないので、

それを認識することができません。

それを知り体験したいために、「身体」というものに入って

「概念」のある世界を遊びたいと思っています。

「身体」というものに入って遊べる星の中に

一大メジャー星である「地球」がありました。

宇宙の真っ暗闇の魂の世界には、

すでの身体に入って体感する世界を遊びきった魂たちが

「ガイドさん」としていました。

ガイドさんは、どの魂がどこでどんな経験をしてきたか、データを持っています。

そのデータを元に、本来豊かで安全で自由で愛の存在である「身体」というものに入って、

「体感覚」や「感情」を通して自分が豊かで安全で

「愛」の存在であることを知るために、

どこでどんな遊びをしてきたらよいか?アドバイスを

くれます。

今、日本に転生している魂は、もう戦争をし飽きて、

身体を切った切られた、

も体験しつくして、次の段階である、精神性や、心の葛藤、

を体験しに遊びにきている魂が多いそうです。

「愛」の存在である本当の自分を思い出すためには

「愛」でないものを観なければ、体験しなければ

わかりません。

この惑星は、体感覚はもちろん、精神的なもの、

感情的なもの、心の葛藤などを体験するための

ワンダーランドです。

そのためにいろいろな概念や観念を創作しているのですが、

それは私たちが本来の自分を思い出すために、

創った幻です。

ソース(源)から溢れるものだけがこの幻の世界で

「使える」ものです。

真実かどうかはどうでもいいのです。

「使える」かどうかです。

あなたという「魂」」が、この惑星でどんな遊びをしにきたのか?

とてもわかりやすく親しみやすい「どうぶつうらない」

を使っているので、ただの浅い占いのように見えますが、

実はとても「深く」使えます。

そして、本当のあなたの魂の目的を思い出すヒントになります。

すべての「魂」が「愛」のみの存在を思い出すために此処に来ています。

が、それぞれその遊びがそれぞれ全く違います。

あなたはどんな設定で此処に来たのか?

愛するあの人は?気になるあの人は?

大嫌いなあの人は?

どんな遊びの【設定】で此処に来ているのか?

そして、自分という幻の「在り方」とは?

 

山田佳樹のセッション

「ソースオブ10カード」【source10】

であきらかになります。

https://www.reservestock.jp/page/reserve_form/872/