足元が良くとも一年先が細ると利食いに押され、標準走行は値がさのAI・半導体というこれまでの流れが更に選別されるという欲張りでありながら逃げ足は速いという神経質で難しい。

 

長く落ち着いて持てない相場である~、高くなればなるほど周りが気になるようです。これが数少ない銘柄で形成された60000円相場でしょう。