午前中に動きましたね、だが株価は結局大きくは動かず
先週、身軽にはしましたが結局のところ位置は変わらず
水平だということ
為替は動いたが変化なし
大きな効果はなかった
投資家はそう感じたからトレンドを変えるまでにはならなかった
この長い連休は運用からすれば、動きようがない
ポジションを傾けることは出来ない
予想通りの結果の場合には、外すしかない
為替介入は意味はあるだろうが、意味があるのは介入している当局であり、その動きを見ているサイドにしてみれば意味がない
休み明けに追加の介入があれば、株式相場を崩すことは出来るがそれは当局の意図するところではないと考える
当局の判断が間違えであれば、意図しない50000円割れは5月半ばにくる。中東問題が長引くと市場が考えればないとは思うが50000円割れ45000円程度はないとは思うが予想外のことが起きるのが相場であることを考えればひょっとしてである。
もう春も終わるから嵐はこないと思いますけど
どうなんでしょうか
明日は暑くなりそう
井の頭自然文化園へ参ります