予想した通りにAI・半導体の次の物色を探す流れとなってきました。
AIと相性がいい業界、普及先です。
この段階から銘柄の選別が始まります。
調べる価値ありますというか、ここで調べなきゃいけません。大きな差が出ます。
他人より先に調べて、先に動く、それが投資の鉄則です。
必然と個別物色です。
手前味噌ですが、3Dマトリックスなどは今後数ヶ月間で大相場を形成するでしょう。必ずとは行きませんが、そうなるでしょう(^_^)、ということは言うまでもないですが、選挙結果がどうであれ日経平均は大して上がらないということです。
成長政策、そりゃいいでしょう、やってもらいたい。でもね、そんなに簡単ではない。現在まで、高市内閣の期待の旗がたなびいているわけです。しかし、風がそんなに続くんでしょうか、わかりません。それと、海外です。こんな情勢はこれまでにない。これも誰も初めてです。どうなるかわかりませんね。
ということで、今年も風は吹くでしょう。しかし、その風も暴風です、暴風。
高く上がる凧もあれば、墜落する凧もあります。
相場の好きな人は面白いですよ、今年の相場は・・。しかし、十分気をつけて下さい。