なりそうです

レアメタル関係ももういい水準になりました

AI・半導体も、これから下がるとは言いませんよ

しかし、業績が好調だろうと、株価が上がってしまえば、買いが止らなくなくとも、株価の上昇は止る

 

ということで

循環物色

その一環として、昨日紹介したうようなまるで注目されてなかった小型株の中から、思ってもないような相場が始まる

では、なぜ、どこがいいのか

 

①コスト、リスクが見える

②損益分岐点を超えてきたプラットフォーム企業である

③日本に、世界に必要不可欠のものが開発品である

④これまで他社に大きく頼らず自力でやってきた実績がある

⑤経営者が信用できる

⑥明るい5年先が見える

 

 

 

スリー・ディー・マトリックス<7777>=上昇加速、新値街道を快走。同社は15日取引終了後、自己組織化ペプチド技術を用いた吸収性局所止血材「ピュアスタット」について、静岡県立静岡がんセンターで甲状腺切離後の滲出性(しんしゅつせい)出血に対する止血材としての評価を目的とした医師主導の特定臨床研究が開始されたと発表。これが材料視されているようだ。これは、甲状腺切離後に既存の止血法では十分な止血が得られない滲出性出血を対象に、ピュアスタットを使用し、その有効性および安全性を評価する探索的な臨床研究。この研究では止血有効性に加え、術後の声帯運動機能低下の発生割合やドレーン(体内に貯留した血液・膿・浸出液を体外に排出する際に使用する管のこと)留置期間などについても評価するとしている。