21世紀ももう四半世紀が終わろうとしている

 

あれほど暑かった今年の夏も終わり、もう秋の装いになった

 

どんなゴタゴタがあろうがやはりこの地球は自転公転していることがわかる

一つの小さな惑星で生きて行くことをゆるされている人類

与えられた環境で生きて行くことをゆるされている

その奇跡の環境を自ら破壊してはならない

地球が形成され何十億年の中での一瞬の時に私たちは同じくしていることを忘れてはならない

この地球の環境を維持再生していくことができるか出来ないか、私たち人類は守っていく責任がある