さ迷う企業とハッキリ何をすればいいか明確にわかっている企業に分かれている。

 

レジェンド銘柄だが、いくら頑張っても、頑張って変わろうとしてはいるが、株価は20年前、30年前、極端に言えば40年前と同じ何ていう企業もある。存在してはいるが微風も吹かない。ここまで波が立たなければ、もう投資家は振り向いてもくれない。

 

それとは正反対に、遠くから眺めるとグングン上昇していく銘柄、着実に上昇トレンドを形成している企業もある。

 

上記の二面性、どこが違うのか、何が違うのか、この二つの違いを理解すると、どんなところに投資価値を求めて行けばいいのか、ヒントを見つけることができるかも知れません。