自民党総裁選を巡る動き

 

石破氏「実行したい」、小林氏「賛同しない」 金融所得課税でバトル

 

 27日投開票の自民党総裁選で、株式の売却益などにかかる金融所得課税の是非が争点の一つに浮上してきた。

 

 

石破さんは1990年当時の三重野日銀総裁と同じだ

バブルを抑えることしか頭になく、バブル崩壊後にどんなことになるかは考えてなかった

勿論、株式投資の経験などもなかった

 

今の石破さんと同じだ

石破さんは株式投資の経験はあるんだろか

課税強化すると大きな資金が外にいく可能性があるが行かないように考えればいいという、何もわかっていない

大きな資金が外に行くことも重大なことだが、投資を抑える力になる事をわかってない、お話にならない

石破さんが総裁になれば、また失われた30年が繰り返される、日本経済を壊さないでもらいたい

 

どうやら株式投資環境は警戒ゾーンに入ったのではないかと考える

 

今回の自民総裁選挙は大きな分岐点となりそう