膠着状態が続く決算前 のこの時期に気になることは言い尽くされているようです 米国の金利が今期にいつ頃何度下がるか、下がらないか イスラエル・イランの展開 もうウクライナの情報は少なくなっている ということで相場にはほとんど影響ないようです 年初から上げ過ぎたことの現実のが大きな問題です メディアは何か言わないと商売にならないからああだこうだ同じような事を流しているだけ 月末まで38000円程度が下値で上下波動がつづくようです