昨夜も書いたがこれほどのギャップ、作られた相場が崩れるとなんとも脆い

 

業績は良くも悪くも関係ない、ただ買われ過ぎた、これが下がる時の理由

 

数少ない超値嵩株がこれから下がるかもわからないが、来週もこの傾向が続くようだと今回の下げのが大きな傷を負うことになる

 

昨年は24000円からの下げ、今年は29000円近くからの下げだから

 

1990年のバブルの頂上とほぼ同じ標高からの下げです、あの当時は小型の225が叩き売られた、今回は浮動株の少なくなった超値嵩株が叩き売られる可能性、あくまで可能性であるが十分気をつけたい

 

もう一度言いますが、異常値は長く続かない