新型コロナウイルスの収束への鍵、それはCare222です
そりゃ、相場は分かりませんよ、上がるか下がるかは神のみぞ知るです
飛沫感染、空気感染も防ぐことが可能なウシオのCare222、安心して学校で子供に勉強させてやりたいですよね、安心して映画を見たいでしょう、安心して工場で働きたい、安心してオフィスで働きたい、安心して電車に乗りたい、安心して飛行機に乗りたい、安心して食事がしたいでしょう。それを叶えてくれるのが、Care222です。私は、そう信じてますが・・・
まあ、しかし株はロマン、そうなる時はそうなるんですね、現実の社会は大変な状況です。しかし、相場なんてものは非情です
ここに来て、まだ11月ですが、それでこの感染拡大。府県によっては夏の倍以上、異常なまでの感染拡大・・・
医療体制も限界に近づいてきました、深刻な状態であることは間違いない
ワクチンもまだない、出来ても持続性は分かりません。正直、ワクチンは輸入ものです。本来、インフルエンザの治療薬だって国内治験をやり国内で申請、承認となり海外は海外で治験をやり申請、承認です。何年もかかるんですね。それが、今回は輸入で一年で完成?そりゃ、最初に投与していくのは恐ろしいですよね、少なくとも半年一年は恐ろしい、実験だと感じます
それはともかくとして、来年はオリンピックです。その体制作りは欠かせません。感染予防対策です、基本的な対策は今まで言われてきたことにつきます。しかし、海外からの訪日客の方が日本のルールを守ってくれるとは思えません、日本人だって守れてないんですからね。しかも、これだけやれば大丈夫なんていう対策はありません
ここで注目されるのが、やはりウシオ電機になるでしょう、Care222、この量産が12月から始まります。生産体制が出来ればあとは早いそうです。まあ、出来てないものは販売出来ませんがそれが出来るわけです。モジュールの量産、当初は年間100万個だそうですが場合によれば緊急増産となるでしょう。日本国内の非住宅部門だけで照明器具は年間3000万個です。住宅を入れると7000万個ほどになります。日本は東芝が担当、海外は米国大手が担当、欧州も・・・フォーチュンから世界を変える企業に日本で唯一選ばれたウシオ電機です。日本を救う、世界を救う企業に来年はなることでしょう、期待してます、来年の干支(えと)は『丑(うし)』です。
あのソフトバンクG
1998年2月13日は4830円
1999年2月12日は8200円
1999年5月13日は16150円
1999年8月13日は28900円
1999年9月13日は46100円
1999年10月13日は42300円
1999年11月12日は61000円
1999年12月13日は69500円
2000年1月13日は91600円
2000年2月18日は182000円
あの京セラは
1999年12月は5000円
それが一か月で27000円です
えぇ!!ということが起こるのが株式相場です