インフルワクチン接種後の死亡「48人」…疾病管理庁長「速やかに調査する」=韓国
韓国では、インフルエンザワクチンの接種後に死亡した事例が、今日(24日)基準で「48人」発生している。前日午後1時基準の36人から12人増えたことになる。 今日 韓国疾病管理庁によると、23日まで報告されたインフルエンザワクチン接種後の異常反応は計1154件で、有料接種者306件、無料接種者848件である。 主要な異常反応としては、アレルギーが245件、発熱204件、局所反応177件、その他480件となり、死亡事例は48件である。 死亡事例の年齢は、70代が22人、80代が16人などで、70代から80代がほとんどを占めている。
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国内の製薬会社製造のワクチンというが、既に1400万人以上に接種をしている為に、今更言えないんだろうが、中止にしなくまだ接種を続けるという。どうみてもワクチンに問題がある可能性が高い。このまま行けば場合によると、政権が倒れることになる可能性がある。日本では考えられないことだ。