去年までと、これから変わる事は何か
経済はもちろん変わるが、人々の生活・考え方、これまでの全てのことが変わると思いますね、それだけは言っておきます
だから、正直株式相場の持つ意味合いも変わります
AI主導の短期高速売買?こんなものがどんな意味を持つのか、そこのところが変わります
人を見る目も、価値観も変わります
そんな前提でこれから生きていくことが必要になりますよ
こんな時にこそ、その人の本質がわかりますよ
その人を信用していいのか、このまま付き合っていいのか、価値ある人なのかね
よく考えないとね、いい勉強になる時代に遭遇しているんでしょう
3月20日頃までのNYの崩落、東京も同じ
一日1000ドル以上の上下波動、これは歴史もなく口を開けているだけ
そのうち何が起ころうとも驚かなくなった
20日過ぎの急騰、下げも下げだったが上げもね
この上げを織り込むには今月末の決算、一年後の見通しを見ないとね
決算発表も延びたり、総会だって簡単には開けないでしょう
薬の開発
感染者、死亡者数
経済、金融対策
株価は先行するから一応一番底をつけたと思いますがね
スペイン風邪以来の100年です、スペイン風邪を経験した人は今生存してはいない
今、生存している人は誰も経験してないんですね、恐ろしい
まだこの武漢ウイルス感染が終わってないわけですから、正直まだわからないと言った方が正解でしょうか
一時的な沈静化を見ても第二波、第三波があるかもしれません
短期で終わることはないでしょう、勿論中国の数字などは全く信用できませんから
この感染が終わったら、世界の地図が大きく変わると思います
中国との付き合い、政治的にも経済的にも
感染前と、感染後では全く世界が違うと考えた方がいいでしょう
武漢ウイルス感染の後に起こること、後に起こることのが大きい可能性があります