その時々で何が注目されているか、期待でも悲観でもいい、何が注目されているかで決まる

 

カタリスト、切っ掛け

 

業績がいくらよかろうが、上がらなければ相場としての価値はない

 

割安は人気がないことで期待がないということ

下げた時の慰めでしかない

上げる時は業績ではなく期待を語り、下げた時は割安を語る

 

全体相場が期待に満ちた明るい時は、期待先行

相場の低迷時は業績を語る

 

今の期待先行は、AI関連の小型株でしょう

期待相場は株価の動きに魅力があるが、いつも難しいのは相場から降りる時

 

世間で騒がれている年金話し、これは暗い話ですね

年金話をしているんでは野党は暗い、妙案があるならそれを提案すべきでしょう

相場を冷やすことはあっても、明るくする切っ掛けにはならない

野党主導のまた暗い時代には戻りたくない

 

二番じゃダメなんですか?

ダメです!