任天堂の存在感が大きすぎてメルカリが霞んでしまった
24000円達成感もあるし、これまた相場だから仕方ない
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相場全体が平均的に底上げするという考え自体が間違い
だから勝ち負け、二極化、格差などが起きる
このこと自体は自然の流れ
ネット社会は勝者は一つ
米国で有名なのがソフトバンクとメルカリになるのも遠くはない
国内ダウンロード6000万、米国3000万、英国1000万ほど
実際利用している数はまだまだ
知名度は上がったがこれから
米国に進出し、本格勝負は今年だろう
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メルカリが今年6月に上場計画をしていると報道されたが
ひとまず会社側からは、まだ決まったことではないとコメントを出した
勿論、そうコメントするしかないし他の企業もそうした場合は一言一句同じ貼り付けIR
会社が大きく変わろうとしている今、資金がいる
この時期を見送り上場しないなんてこと自体が異常だからもう上場するんだろう
これからは、上場するしない⇒メルカリのこれから
このことがポイントになり公開される前に業務提携・資本提携しているユナイテッドに注目が集まる
だが、メルカリを注目、ユナイテッドを分析している人は知っているが、
知らない人の方が圧倒的に多いのではないか
ディスクロもされているわけでもなし、全くこれからと言った方が正しい
来期が注目され出す3月頃から反応が出てくる
これまでの参加者以外の人が買うかどうか
それまで往来相場と考えた方が無難
リプロセルも公開は6月だったが、それとこれとではスケールが違う
プレシジョンとユナイテッドは発行株数がほぼ同じ
一度に売却はしないかと思われるがミクシィの時以上になる可能性がある
勿論、トピックスニュースが出れば別の話、動きは早まる
グーグル、フェイスブック、アマゾンとも話が進んでいる
とにかく、蕾はこれから春に向けてふくらんでいくことは間違いなさそうだ