これほど大きなチャンスはない。
何といっても壊れた価格で拾えるのだ。
大恐慌に飲み込まれるのと、大恐慌を利用するとでは天と地だ。
大恐慌的暴落など一生に一度あるかないかだ。
どちらの立場に立つのか、その選択は。。。。。
価格だけ壊され中身は壊れていないものは数えられないほどありそうだ。
一つの大きなヤマ場は年内で終わり、次期の相場が芽を出すかは来年の2月下旬から3月中旬にかけてだろうがそこで芽が出なければ来年は超閑散相場が長らく続きそうだ。この安値で買えなくとも慌てることはないと考える。この嵐が去り、草も生えない時期が経過しなければ当分の間は投資家は癒されることはないでしょう。考える時間は十分あるのでは。。。