処分しようにも気配、買い手のない気配だ。証券化の価格はあってないようなもの。それが現実の価格、処理を複雑にしているようだ。


日本の場合は実物そのものだった。


今回は実体を膨らませた作られた証券。


さて、壊れた市場はそれをどう実体にすりよせて価格決定をするんだろう。


どうもそう簡単にはいかないようだ。