米国の処理に手を出した日本の金融機関、問題はここで血が止まればいいが。。。


まだそう大きく下落をしていない米国の不動産価格がこれからも下落基調が続くことが万一あればもう引き返すことはできずに、これでもかこれでもかと資金をつぎ込まされることになる可能性があるということだ。9000億円がそう大した金ではないと思っているならば心配はないが。。。。。。さてどうなることか、半年でも経てば答えは出るだろう。