当組合が未払い賃金の支払いを求めていたキャバクラ「club mana」は、昨年12月末に従業員の給料を払わないままとつぜん店舗を閉めました。

ところがその直後に同じスタッフで「club More」として営業を再開しています。


組合は、「More」で営業責任者となった市慎也に対し、賃金の支払いに関する話し合いを求めてきました。ところが市は、無責任にも交渉にまともに応じず、従業員に給料未払いのまま営業を続けています。

Club More(旧mana)はすぐに団体交渉に応じ未払い賃金の支払いをしてください。