- No Heavy Petting/UFO
(76年) - ¥1,119
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83点
80点ーナサニエルさん まさにギターを始めるきっかけを作ってくれたのがマイケルシェンカーでした フライングV を無理して買いました…今は飾りですが(笑) わし的には80点かな
85点ーtonotonoさん HRしてますよね~('-^*)/
83点ーchueさん このアルバムの曲は何となくアメリカンな香りがするんですが、マイケル・シェンカーがそういう曲をやると、何とも言えない味が出るんですよね。たまに思い出したように聴いたアルバムです。
1. Natural Thing
2. I'm A Loser
3. Can You Roll Her
4. Belladonna
5. Reasons Love
6. Highway Lady
7. On With The Action
8. A Fool In Love
9. Martian Landscape
英国のHRシーンを牽引し続けた未確認飛行物体の6Th。アメリカ市場を見据え、ヘヴィメタルキッズのキーボーディスト、ダニー・ペイロネル(マイケルとの確執で今作のみで解雇)を迎えた作品でマイケル加入後3rd。プロデューサーはロン・ネヴィソンではなく、3度連続でレオ・ライオンズ。全体的に美旋律で優しさを感じる古き良き英国HRで前後に名盤が揃っているので印象は薄い。専任のキーボードを迎えたがキーボードが前面に出る事無く、程よく美しい、マイケルの泣きのギターは⑦の様に健在ですがソロが短い、逆にまとまっていて全体的には素晴らしい。①はノリの良いUKロック、②はアコギで温かい、③はKEYを含め攻撃的なナンバー、④はシミジミ、⑤のファンキーなギターもカッコいいです、⑧はフランキー・ミラーのカヴァー。これはこれで名盤でした♪
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