母子家庭や共働きについて | 1958年式ポンコツ

1958年式ポンコツ

歳と共に記憶が曖昧だなぁと感じ記憶が飛ぶ前に綴っていこうとブログをはじめました。
主にフィリピンの事やスーパーカブ・日常がテーマになりますが宜しくお願い致しますm(__)m

先月のバレンタインの日に職員さんたちから飲みに行こうと誘われ

最初は近所の居酒屋でという事だったのですが本気で飲みたいから

酔いつぶれてもいいように宅飲みしようと言いだし急遽ウチで飲む事になりました。

狭い我が家にシングルマザー3人に急襲され飲み会は始まりました🍻

さすがヤンママ飲むは騒ぐはでかなり盛り上がっていたのですが子どもの話になると

送り迎えとか家事や子どもとの時間とかいろんな悩みがありみんなの苦労話を

聞いているうちに自分が思っていた以上に大変なんだなぁと思いました。

そのあとはみんなストレス発散するように盛り上がり本当に酔いつぶれました(笑)

子どもの話が気になって仕事をしている時でも子どもに何かあったらすぐに対応できるよう

目の届く範囲もしくは近所に託児所みたいのがあれば理想かなぁと思い

少し調べてみました。

まず日本における母子世帯数は約119万5,000世帯という事で年々増えているそうです。

これだけ多いのに社内に託児所がある企業はまだまだ少ないのが現状です。

シングルマザーにとっては「子どもを預けながら安定した収入を得られる環境」が

とても大切だと思うのでサポートのある職場は働きやすいし仕事に集中できますよね。

子どもを預けられる会社のメリット

逆に企業側のメリットとデメリット

まだまだ調べきれていない事も多々あると思うのでこういう事に精通されている方が

おられましたら是非とも相談させてください。

また母子家庭や共働きの方でこんな悩みや苦労もあるという方がおられましたら

教えてください。

宜しくお願い致しますm(__)m