保険代理店の業務のひとつ「意向把握」
しっかり出来ていますか?
意向把握が義務化され、営業プロセスの負担が増え、
短期的にみれば生産性低下かもしれません。
しかし、お客さまへのヒアリングを徹底したことで、
募集品質が向上し、生産性の向上につながるのでは
ないでしょうか。
「意向把握義務」により求められるのは以下の4つの行為です。
・顧客の意向を把握すること
・顧客の意向に沿った保険契約の締結、提案をすること
・顧客の意向に沿った保険契約の説明をすること
・顧客の意向と保険契約の内容が合致することを、
顧客自身が確認する機会を設けること
これらの業務を紙やエクセル、ワードPDFなどで管理すると、
紙やデータが膨大な量になり管理が大変です。
そこで意向把握をクラウドサービスで行いませんか?
意向把握が簡単に出来てしまうクラウドサービスが
「ほけスマ」です。
「ほけスマ」は現役の保険代理店の募集人が開発しているので
使い勝手が良く、価格もリーズナブルです。
また保険業法の今後の改正にも随時対応していきます。
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