毎日アホみたいに暑いので、このブログも夏バージョンにチェンジ ! !
ちょっとは涼しそうかな?
まあ、見た目は変わっても中身がベタベタおばちゃんトークブログなので
変わらないよな ! やっぱり・・・
ただ今キャリ・プレモニターで、「あなたの好きな曲・思い出の曲」を募集している。
ラジオ番組「マイストーリー」で流す音楽の資料として活用するのだけれど
書き込まれてくるモニターさんの情報を読んでいると、音楽というものは
つくづく年齢と共にあるのだなと実感する。
「あれっ、ちょっと前の歌やん」と思っても、人生20代の女性にとっては
しっかり思い出の曲になっている。
そうだよな、わたしはもう半世紀も生きているんだもの。
青春の曲なんて30年も前だよ。数字に直すとなぜか
すっごく重く感じるな。
30年前に流行った歌、ユーミン(松任谷とちがうよ、荒井由美の時代)や渡辺真知子
ハイファイセットの卒業写真なんかは今も胸キュンだ。
音楽と共に思い出もある。
私は、当時フォークソングクラブでギターを弾いて歌っていたから
普通の人より、その思いは強いかも。
※大抵の人は、私が昔フォークソングをしていたと言うと
びっくりする。
どうしてかな? その原因は今だに不明だ。
ただ当時のことが、今の仕事に活かされているなと
思うことがある。
それは「しゃべり」と「トップの責任感」。
グループ名は「コスモス」だったが
歌よりトークで笑いを取っていたので
「コスモス」というより
「ひまわり」の方が合うよと誰かに言われたのを
覚えている。(誰かは忘れたが・・)
「トップの責任感」は部長をしていたこと。
それほど部員が多いクラブではなかったが
個性が強いメンバーが揃っていたので
価値観も違うし、人をまとめることは
難しいなということを学んだように思う。
(一番個性きつかったの「アンタ」と違うの?)
皆さんもなつかしい思い出の曲がありましたら
リクエストをどうぞ!
申し込みはこちら → http://www.ca-place.jp/monitor/



