また、月曜がめぐってめえりやした。
それにしても、あったかいですなぁ。
19度って・・・
亜米利加人なら迷いなく、半そで半ズボンになりますですばい。
昨日、浜町は明治座のへんまで、お散歩しました。
そんで、成城石井によったんですが・・・
ふと棚を見上げたゆきこぶ、「ぐえっ・・・」とうめき、
思わず持ってたぎうにうを落としてしまいました。
だって目に入ったのが↓
う、う・・・こん入り粒黒糖。。。
け、形状から、一瞬誤解しちまったでねえか。
何度でも何度でも、この「うこん」ひらがな表記に仰天するゆきこぶ。
「おこと教室」の筋です。
ねえ、生産者のみなさん、
なんにでも「うこん」いれるのは、やめましょうよ。。。
つか、漢字で書いてくれないかなあ、うこん。
って、漢字で書かれたら読めないか・・
そんなこたあどうでもいいんです。
風邪がやっと治ったと思ったら、花粉症に見事に移行ですばい。
ゴジラのような咳大臣から、ハクション大魔王への移行。
兼 だいざえもん級の涙。
本日こんな記事をみかけました。ロイターです↓
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「オタク」、外国人観光客向けツアーの呼び物に
3月4日18時37分配信 ロイター
[東京 2日 ロイター] 日本では敬遠されがちだった「オタク」たちが、
今、日本観光の呼び物のひとつとなっている。
外国人旅行者の訪日促進を目指して政府などが進める「ビジット・ジャパン」キャンペーンでは現在、外国人観光客向けにに日本のアニメや漫画のサブカルチャーの中心地である東京の秋葉原の無料ツアーを提供している。
同ツアーでは、ドイツ人・インド人・アメリカ人といった多国籍の旅行者が、ガイドの先導で迷路のような秋葉原の裏道にあるアニメのキャラクターのフィギュアやコスチュームの専門店などを訪ねる。
海外からの観光客の多くは、オタク的なこだわりを格好のいいことととらえているようだ。
ツアーに参加したアメリカ人観光客の1人は「人は誰でも、何か熱中するものについてオタク的な一面を持っていると思う」と語った。
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上記の記事、まず最初に、「だった」て・・・
なぜ過去形?
今もだとおもうんじゃが・・・
そして、「インド人」。インド人がオタクに関心を!?
そっちのほうがニュースな気が・・・
そして最後のコメント
「格好いいことと・・・」
・・・とは、思ってませんから、アメリカ人一般は!!
たしかに、日本人オタクが活躍するドラマもヒットしており、
亜米利加人は今、日本人オタクに注目しちょるが・・・
まことにパンチのない、月曜日であります。
本日のこじ
お題:あっかん・・・

