今カレッジで取ってるbiolosical psycolosyのクラスは、セメスターの間に3回テストがあります。
今日が第1回のテストでした。
5チャプター(テキスト126ページ分)、50問を2時間で。
集中力が1時間あたりで尽きてくるので、後半が辛かったです(涙)
しかも、アパートの火災警報器が誤作動起こしてたみたいで、すごい音が鳴ったりやんだり。。。
前回取ってたクラスは、1チャプターずつ毎週30分で20問のテストがあり、それはそれで大変だったのですが、回数が少なければいいってもんじゃないですね。と痛感!
脳の構造や神経系の細胞や組織の名前やシステムを正確に覚えてないのがいけないのかもしれないけど、もう難しすぎて暗記は諦めましたよ(笑)
だいたいで覚えてるんだけど、似てる名前も多いし、使われる単語が難しすぎて(笑)
辞書に載ってない単語も多いし。
中身は理解できてるんですけどね(多分)。
アメリカ人にも難しい単語が多いので、読み方の注釈がついてるんですよ!
例えばchordates(pronounced "KOR-dates"), vertebrae(pronounced "VERT-eh-bray")って感じです。
ちなみに「原索動物」と「脊椎」です。
そういえば、昔、息子の野球チームのアナウンスするお父さんが、選手の名前に読み仮名(?)ふってたの思い出しました(笑)
発音が難しい単語には、こうやって読み方を教える方法があるんですね!
今日は疲れ切ったのでお休みしますが、明日からはまた次のチャプターを読み進めないとです。(ためると大変)
ぼちぼちがんばりま~す。