STEP7 テキストを購入する

エンロールメントを終えて、すぐに教科書を購入して予習しよう!

と思って息巻いていたのですが、テキストってどこで発表されるの?

 

サイト内検索をかけてみると、インフォメーションが各項目ごとにずらっとビデオで紹介されてるページが出てきました!

今どき、説明は文章じゃなくて動画なんですね。

 

 

この動画では、ホームページのここをクリックして、次にこのページのここを開いて・・・という風に、目的のページにたどり着けるように紹介されていました。

が、ビデオ上のホームページのバージョンが古いので、現在のとは若干の違いがあるのはご愛敬?

ここで初めて、自分が取った講座の情報がわかりました(笑)

登録前は、webカタログで講座を探していたので(笑)

 

ですが、テキストの発表は8/1となっていて、この時点ではまだ購入できませんでした。

 

8月に入るのを待って仕切り直しです。

自分の取ったクラスもすでにフルになっていて、ウェイティングが3人もいました!

やっぱり早めに登録して正解だったようです。

 

テキストのページを開いて、目がまん丸くなりました。

10度見位しましたよ。高すぎません????

 

 

紙のルーズリーフ仕様のテキストが$135.75

デジタルテキストのレンタルが120日で$58.95

1年のレンタルで$113.99

 

何かの間違い?って思って、同じ講座タイトルの他のクラスを見ると、同じテキストのクラスもありましたが、ノーテキストのクラスや$30くらいのクラスもありました。

よく見るとテキスト不要のクラスや安価なテキストのクラスは、変なマーク($が本の上に乗ってるような)がついてて、なるほど!ってなりました。

何のマークか不思議だったんですよ。

そういえば、コース選択の仕方みたいな項目で、「できるだけテキスト代がかからないコース選び」っていうのがありました!

テキスト代でコース選択するの?って不思議だったんですが、各クラスのテキストが高価かつ同じ講座タイトルでこれだけ差があるなら、それもありなんだ!と目から鱗でした。

 

そして早い段階でフルになっていたのは、テキスト不要のクラスでした。

なるほど。

 

PRICE MATCHのページを開くと、AmazonやBarnes&Nobleでも購入できるようなので調べてみました。

するとAmazonではルーズリーフ版が$119で売っていたので、直接Amazonで購入しました。(キンドル版は$160)

(カレッジでプライスマッチしてもらうには電話しないといけないのでパス)

中古だともっと安いのもあったんだけど、バージョンが違っていたりページ抜けしてたら嫌なので、悩んだ末に新品にしました。

8/10過ぎに届くようです。

 

テキストはちょっと高いけど、自分にはノーテキストで授業についていく方がハードルが高そうなので、これで良かったです。

安価なテキストのクラスはショートタームってなってました。

私が取ったのはフルターム。

なんかよくわからないけど、結果オーライってことにしときます(笑)

 

カウンセラーと相談してたら、こういう情報が得られたのかもしれないけど、カウンセラーの予約自体が8月入ってからしか空いてなかったので、それでは希望の講座は全て定員オーバーで取れなかったしね。

 

コミュカレの登録は、なかなか奥深いです。