コーヒーコーディネータ検定講座を受講された方の声
コーヒーコーディネータ検定講座を受講された方の声
最近、コーヒーコーディネータ検定講座ってどうだと思いますか?
というメッセージを頂きます。
こんなコーヒー講座です↓


ご存知の方も多いかもしれません。
実際コーヒーソムリエも過去に資料請求したことがあります。
その資料を見れば講座内容は書いてありますので、
気になる方はまず資料請求してもいいと思います。
コーヒー業界では有名な方がされている講座ですので、
それなりのことは学べます。
ただ、本当に大切なのは、
講座内容とは別のことです。
資格や講座というのは、
何が目的かによって捉え方は変わります。
講座の内容が素晴らしいから、
自分の目的が達成できるわけではありません。
なんとなくで受けたものでは、
なんとなくしか得られません。
自分の得たい目標があるから、
その講座で何が学べるのか、、
それも大切な要素です。
そんな話をしていたときに、
たまたま愛実文庫のma^□^aさんが、
コーヒーコーディネータの資格を持っていると知り、
受講された方の意見はどうなのかを聞いてみました。
⇒ 愛実文庫のma^□^aさん
ma^□^aさんに了解を頂いたので、
メッセージをそのまま紹介します。
コーヒーコーディネータ検定講座に興味がある方には、
とってもいい意見になると思います。
>こんにちゎ
>
>コーヒーコーディネータにかかわらず…資格においていつも思うのは、
>資格があるから知識人ですごぃみたぃなレッテル。
>世の中の反応はそんな感じがしますけど…私はどんな資格を持ってぃる人間に対しても特別な思いがありません。
>
>実際、資格なくたって知識持ってぃる人間が
>たっっくさんいて…好きなものに対してはオタク級で、変に肩書き持ちの人たちより勉強になったりすることが多い◎
>かといって、資格をもつひとが無能ってわけじゃなぃですけど…
>
>だから資格をとったからといって、変化は特になぃです◎
>得た知識はあるけど…
>資格特殊した時点ではじめてスタートラインですょね。
>
>どの検定も…自分の知りたぃことかどぅかで意味があるかなぃか変わるのでは?
>私は実際のところ、
>高いぉ金を払わなくても…市販の本で勉強できてぃました。
>
>前に買った何冊かの本にすべてがのっていました笑
ma^□^aさんが書いてくれたことでも十分でしょうが、
勘違いのないようにコーヒーソムリエからも補足しておきます。
資格というのは、
「持っている=すごい」ではないということ。
車の免許証で例えれば、
免許を持っている人が運転がうまいわけではありません。
運転がうまい人もいれば、
運転がうまくない人もいます。
ただそれだけのことですね。
でも、免許を持っていると知れば、
車の運転はそれなりにできるんだということは、
客観的にわかりますよね。(乗るかどうかは別にしても^^)
このようなことは、
調理師の免許でも同じことです。
コーヒーソムリエは過去、
料理の仕事をしていたこともあります。
その時には調理師の資格を持っている人は、
料理がうまい人なんだと思い込んでいましたが、
現実はそうではありませんでした。
そんな現実を目の当たりにした時には、
資格なんてそんなもんかとショックを受けたのですが、
10年前の若かりし頃で世間知らずな人間だったので(笑)
と、話を強引に戻せば、
資格とは入り口にはなるものだとしても、
それ以上でもそれ以下でもないということです。
わかってはいることでも、
いざ受けた方のお話を聞くと、
改めて気付かされる部分も多いですね。
ma^□^aさんありがとうございました♪
⇒ 愛実文庫のma^□^aさん
コーヒーコーディネータ検定講座は無料で資料請求できます


⇒ 手網珈琲焙煎のおいしいコツ冊子をプレゼント
最後まで読んでくださり、ありがとうございます。m(__)m
少しでもこの記事が役に立ったとと思ったら、応援お願いします。
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私も、読者さんが何を疑問に思っているのか、興味ありますので
気軽にメールいただけると嬉しいです。 ⇒メールフォーム
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こんなコーヒー講座です↓
ご存知の方も多いかもしれません。
実際コーヒーソムリエも過去に資料請求したことがあります。
その資料を見れば講座内容は書いてありますので、
気になる方はまず資料請求してもいいと思います。
コーヒー業界では有名な方がされている講座ですので、
それなりのことは学べます。
ただ、本当に大切なのは、
講座内容とは別のことです。
資格や講座というのは、
何が目的かによって捉え方は変わります。
講座の内容が素晴らしいから、
自分の目的が達成できるわけではありません。
なんとなくで受けたものでは、
なんとなくしか得られません。
自分の得たい目標があるから、
その講座で何が学べるのか、、
それも大切な要素です。
そんな話をしていたときに、
たまたま愛実文庫のma^□^aさんが、
コーヒーコーディネータの資格を持っていると知り、
受講された方の意見はどうなのかを聞いてみました。
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ma^□^aさんに了解を頂いたので、
メッセージをそのまま紹介します。
コーヒーコーディネータ検定講座に興味がある方には、
とってもいい意見になると思います。
>こんにちゎ
>
>コーヒーコーディネータにかかわらず…資格においていつも思うのは、
>資格があるから知識人ですごぃみたぃなレッテル。
>世の中の反応はそんな感じがしますけど…私はどんな資格を持ってぃる人間に対しても特別な思いがありません。
>
>実際、資格なくたって知識持ってぃる人間が
>たっっくさんいて…好きなものに対してはオタク級で、変に肩書き持ちの人たちより勉強になったりすることが多い◎
>かといって、資格をもつひとが無能ってわけじゃなぃですけど…
>
>だから資格をとったからといって、変化は特になぃです◎
>得た知識はあるけど…
>資格特殊した時点ではじめてスタートラインですょね。
>
>どの検定も…自分の知りたぃことかどぅかで意味があるかなぃか変わるのでは?
>私は実際のところ、
>高いぉ金を払わなくても…市販の本で勉強できてぃました。
>
>前に買った何冊かの本にすべてがのっていました笑
ma^□^aさんが書いてくれたことでも十分でしょうが、
勘違いのないようにコーヒーソムリエからも補足しておきます。
資格というのは、
「持っている=すごい」ではないということ。
車の免許証で例えれば、
免許を持っている人が運転がうまいわけではありません。
運転がうまい人もいれば、
運転がうまくない人もいます。
ただそれだけのことですね。
でも、免許を持っていると知れば、
車の運転はそれなりにできるんだということは、
客観的にわかりますよね。(乗るかどうかは別にしても^^)
このようなことは、
調理師の免許でも同じことです。
コーヒーソムリエは過去、
料理の仕事をしていたこともあります。
その時には調理師の資格を持っている人は、
料理がうまい人なんだと思い込んでいましたが、
現実はそうではありませんでした。
そんな現実を目の当たりにした時には、
資格なんてそんなもんかとショックを受けたのですが、
10年前の若かりし頃で世間知らずな人間だったので(笑)
と、話を強引に戻せば、
資格とは入り口にはなるものだとしても、
それ以上でもそれ以下でもないということです。
わかってはいることでも、
いざ受けた方のお話を聞くと、
改めて気付かされる部分も多いですね。
ma^□^aさんありがとうございました♪
⇒ 愛実文庫のma^□^aさん
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