37歳の最後通告 | コーヒーソムリエ珈琲講座☆プロが教える初心者からの珈琲学

37歳の最後通告

若者が将来に希望を持てないのは、
カッコイイ大人が減ってしまったからなのか。


魅力的な大人が減ってしまったのは、
世の中のせいなのか。


どちらにせよ、
自分の頭で考えることができなくなったのは、
誰が責任を取ってくれるんだ…


最後通告は37歳
まだいける、と思ってた?


37歳、それは、
夢を語ることができなくなる年齢。


将来の希望なんてくだらないと一蹴されて、
目の前のことを一生懸命やりなさいと言われる年齢。


反論、言い訳をさせてもらえない年齢。


まだ言われるだけマシだけど、
誰も何も言ってくれなくなる年齢。




僕は残りあと6年…。





Chikirinの日記