乗られると出せません。
そんな男の子です。オリオです。
…苦手なんだよ、あの体勢(←乗りたい女子は無視ですか?)。
さてさて。
ここ数日、前回の記事を見るとお分かりいただけますが、自分の記事を読み漁ってました。
そして導き出した感想ですが(←既に他人事)。
なんてブラックなブログだ(もっともです)。
こんなブログに足しげく通っていただいている方々に、本気で申し訳無いと思っています。
ごめんねー☆ (←敵を3人は作っちゃいました)
…。
いや、そんな軽々しい気持ちではなく、本気で謝罪したいところです。
まぁ、そんな
四十路男の世迷いごとはふぁーらうぇいさせといて(←流行)、
次の展開に参りましょう。
今回は、久しぶりに、物凄く久しぶりに、
妄想デートをしてみようと思います。
覚えてますでしょうか、皆様。
以前、まいママさんを強制出演させることで
多数の読者様(←まいママさんのファン男子10割)から総攻撃を喰らった企画。
そう、オリオの妄想の中でデートを企画する、そんな記事です。
興味の無い方は、とっとと
ふぁーらうぇい!(←お気に入り登録完了した証拠)
…。
今回の妄想デートは、長いことブログの読者を続けていらっしゃる女性の1人、
☆sayumi☆さんを血祭りターゲットに展開したいと思います。
まずは、☆sayumi☆にご登場願いましょう(以下、s)
s「…意外と、緊張するもんですね、この場って(モジモジ)」
オリオ(以下、オ)「あれ?sさん、緊張キャラでしたっけ??」
s「どう思われてるか知らないけど、素は緊張する質(たち)なんです!」
オ「…それは知らなかった…いや、普段のsさんからは想像しにくいですね(笑)」
s「笑わないでよ!結構傷つくぞ!」
オ「失礼しました!」
…ってことで、妄想デート企画。
☆sayumi☆(読み方としては、「さゆみ」さんでいいと思います)さんは、
関西にお住まいで物凄い美人さんのセクシー熟女様です。
たくさんの方がこのブログに通って下さる現在ですが、
結構古くからオリオの妄想に付き合っていただいている数少ない女性でもあります。
以前の妄想デート企画の時に、「私も妄想デートしたい!」と名乗り出て下さった、
貴重な方でもあります(笑)。
まいママさんの時は尻切れトンボ企画だったのですが、今回はきっちりと
最後まで
妄想デートさせていただきますので、あしからず(←☆sayumi☆さん、ごめんなさい)♪
…さて。
s(☆sayumi☆さんね)さんの詳細をもう少々。
オリオの知らない上流階級の社会を楽しめる女性でして、
回らないお寿司だったり、
目の前でシェフが焼いてくれるお肉だったり、
いわゆるコレ
(親指の先と人差し指の先をくっつけて)
が桁違いの生活をされている方なんですが
(sさん。お仕置きは、後から受けさせていただきます)、
まー、とにかく美人さん!
年齢を感じさせないその美貌は、
限定記事でしか拝めない美貌なので皆様にお届けできないのが残念ですが、
間違いの無い情報で言いますと、
自身の「女性」を守る為に、とんでもない努力をされている方です(←嘘じゃない)。
そんな方との妄想デート、果たしてどうなることやら…。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
スタートの場所は、どこか田舎ちっくなところを想像していただきましょう。
待ち合わせの駅なんですけど、無人駅で。
駅前は、勿論目立った建物なんて無くて。
そこに、sさんが先に登場しているところからスタートです。
オリオは、後からやってきます。
s「オリオさん、遅いなぁ…」
オ「ごめん!sさん、待った?」
s「10分前かな?…でも、女性を待たせるのは感心しない(ちょいプン)」
オ「ごめんなさい!お詫びに、…」
sさんの肩越しに片手を突いて、壁ドンなオリオ。
s「…えっと…(赤面)」
オ「(予想以上の効果をもたらされて逆にドギマギ)」
そうなんです。
sさん、見かけとは逆に、とてつもない程の乙女なのです!
笑って返してくれることを期待したオリオには、まさかの逆効果(笑)。
駅前で早くも、赤面する二人なのであります。
s「えっと…行こうよ、そろそろ」
オ「はい、…ごめんなさい」
もはや、オリオ(よそじ)は年甲斐も無くガキになってしまい、何がなんだか…な状態。
しかもsさんも一緒になって照れてる様子。
…どうなるんだ、この二人(笑)。
二人が待ち合わせした時間は、お昼前。
早朝からデートだと、体力がもたないと判断してのデートだったのですが…
この分だと、若さ(自嘲)がカバーしてくれそうね。…けっ。(←ナニコレ)
早朝でも良さそうじゃねぇか、このカップル。
昼前に合流した二人は、まずはお散歩。
駅前からてくてくと、20分くらい歩きます。
デートを見込んで、ヒールを高めに履いてきたsさん。
それが裏目に出て、足の疲れがちょっと出てきます。
s「いたた…足が痛くなってきた…」
オ「大丈夫?もう少し歩くけど…」
s「まだ歩くの?!…もう、デートなのに、気配りがなってないよ、もう」
DT(←検索するなよ、少年達!)に説明!
デートの時だけは、最低3回は事前にシミュレートしよう!
いわゆる、「実際に動いたらどうなるか!?」を脳内で考えよう!
これをやるかやらないかで、気になるあの娘とのデート内容が変わってくるからだ!
良いか悪いかは別にしても、自分が納得できる内容かどうかが決まってくる!
なので、結構大事な事なので覚えておくといいぞ!
今の場面の場合、事前にオリオが気にしてなかったせいで、sさんの足を痛めてしまいました。
s「…ヒールなんて、履いてこなきゃ良かったなぁ…」
オ「…」
無言のまま、近付くオリオ。
えいっと、sさんの前でしゃがんだかと思ったら、ひょいと背中に乗せてしまう。
オ「これなら、少しは楽かな?」
s「…」
今度は、sさんが黙る番。
おんぶされた体勢になったsさんは、おずおずと両手をオリオの肩に。
s「…どうも…」
オ「…どうも…」
…お互いに照れてどうする(←まだ他人事)。
…しかも、同じ台詞ってどうなんだよ(←え?嫉妬?)
sさんをおんぶしながら歩くオリオ。
そんな二人を見守るように、空には雲ひとつない。太陽は日差しをt
時間が来てしまいました(おい)。
…妄想デート、記事にすると物凄い時間がかかるね。
普段から作成時間は結構な時間を割いているつもりなのですが、
この企画、軽く普段の2倍は時間かかってるわ。
なので、sさんとの妄想デート、もう少し先へ☆
今回登場いただいた☆sayumi☆さんには申し訳ないですが、
夜は抱いている内容のデートだったので、書かなくて正解だと思います♪
…とだけ、言い訳しておきます(笑)。
読んで下さっている皆様には「なんだこりゃ?」的な記事だったと思いますが、
オリオは満足です(←そりゃそうだ)。
またの企画では、もう少し先に進みたいと思います♪
もう少し先だと…
あれ。
妄想内では、sさんが
ドMキャラになってる…
(←オリオの身体の一部分が再び元気に)
見なかった事にしよう(←おい)。
さて、
☆sayumi☆さんを
今夜のおかずに
しちゃおうかなっ!(←しけい)。
以上、久しぶりの更新でしたっ!
※今回の記事から、試験的に限定記事を外します