ブログネタ:怒りの伝えかた教えて
参加中
本文はここから
俺、怒るだけで
ヤンキーの兄ちゃんが
黙ってねぇから
(ドヤ顔で上から下まで舐めるようにらんなうぇい)
…いや、それって何も怖くないし、
お前が怒ってから兄ちゃんが出てくるって、
ロス(アンゼルスじゃない方)じゃね?
どーでもいい。 (ドーン)
毎度、オリオです。
今日も今日とて、仕事と格闘してたんですが。
つい先ほど、会社の忘年会の幹事の仕事が増えるという、
寝耳にウォーター、ラストハルマゲ丼(←最後意味不明)
的な事態になりまして。
アングリーが収まらず、モヤモヤさまぁ~ず状態なんです。
だってさ!?だってさ!?バスの手配とか幹事とかはあっちでやるって言ってたんだぜ?!
なのに、蓋を開けてみればどうだよ!
『会場は茨城になるので料理とかの手配はしておいてください』
『バスの手配は、東京の分はやっておきますので^^(←茨城の分はおめーらでやれ、の意)』
『ビンゴの景品とかはこっちでやるからさ^^(←それ以外はやるのかどうか不明)』
ちょっと待て待て待てまてえええええええええ!!!!!
俺が聞いてるのは、
「幹事は東京の人がやる」ってのと、
「会費は一人2000円」ってのと、
「バスは東京で手配する」
ってことだけだぞ!?
それ以外何も聞かされてないのに、何だよ!?
こっちの仕事増やすんじゃねーよ!(怒怒怒)
俺が気を利かして茨城側の人数確認とかしなかったら、お前ら何もやらない気だったの!?
会費の回収とか、どうするつもりだったの!?
てか、茨城側との橋渡しをどうするつもりだったの!?
気を利かしたつもりが、藪蛇じゃねーかこのやろおお!!!!!!
…。(←久しぶりに、本気で怒っております)
ああ。
これをどうやって伝えてやろうか…。
ブログネタの答え。
伝える手段を思いつかないので、
料理の内容やら酒の内容やらは、
俺の好みで決めてやります(キッパリ)。
ぴーえす。
東京の幹事お二人様。
これで忘年会の進行役(いわゆる司会)まで俺に回そうとしたら
忘年会で血を見ることになるぞっ★(キラリーン)
よーく考えるんだぞー☆
ブログネタ:努力家?
参加中私は努力家じゃない 派!
本文はここから
だから出口はそこじゃないってば。
毎度、オリオです。
この時間に更新しているのは、まだ仕事真っ最中だからです。
定番ですね☆うふふふ☆
…酒じゃあああ!!!
酒もってこんかああああいいい!!!
(黒服の男たちに囲まれて説教タイム)
…はい…はい…すいません…もう騒ぎません…。
ってことで、オリオです。
皆様、お元気ですか?
今現在、仕事のファイル保存待ちなので、ブログネタでお茶を濁そうと思います。
努力家だと思うか??ですが。
本当、生まれてこの方、努力とかとは無縁の人生を送ってるよねーと思います。
努力するの、嫌いなんです。
だから、太るんです(←あら、今夜はストレートだねアンタ☆)。
もう少し努力する性格だったのなら、違った未来だったのかなぁ…
などと、せっかく読んでくださっている読者様達を困った顔にさせてしまう発言は止めまして。
努力をしている人って、本当に美しいですよね。
しかも、人知れず努力をしている人は、尚更美しいです。
世の中の政治家ども、
あいつらこそ、努力を怠らないでほしいですね。えーえーえー。
政治家という商売ほど、今の日本で安全な商売はないですからね。
そこに居続けるという事は、それなりの覚悟を背負って、国民を引っ張ってほしいです。
…何の落ちも無いまま、このままドロンだあああ!!!
酒じゃああああ!!!!酒もってk
(追いかけてきた黒服から逃げるために全力疾走する非努力家)
どっちかって言うと、わかめスープの方が好きです。
毎度、オリオです。
…こんなに更新するのは久しぶりだなぁ。
「物語」についてちょっと考えたので、備忘録のために記事にします。
映画。漫画。テレビドラマ。小説。この世の中に、物語と呼ばれるものは沢山あります。
皆さんは、物語は好きですか?
おそらく、「物語は嫌いです」っていう人は少ないでしょう。
それくらい、娯楽(或は学問の一端)として物語は浸透していると思います。
では、面白い物語って、いったい何でしょうね?
自分で物語を作る側になりたいので、時々それを考えます。
たくさんの物語がある中で、面白い物語というのはいったい、どんなものを言うのか。
最近見つけて、面白いと思えるブログの一つに、カラパイアというのがあります。
そこの記事の一つで、興味深いものがありました。
なにこの既視感。なぜ多くの映画が似たような感じになってしまうのか?
(↑リンクしてます)
お時間があれば、読んでいただきたいです。
タイトルの通り、どうして似たような物語が多いのか?について、ひとつの結果を示した記事になっています。
記事を簡単に説明します。…うまくできるかな。
取り敢えず、映画の場合。
似たような物語が生まれる原因は、映画会社の役員との会議である、と言ってるんですね。
その会議っていうのが、映画会社役員と脚本家の打ち合わせ。
その打ち合わせの中で、脚本家は条件を付けられるわけです。
その条件というのが、
①主人公は、その物語の唯一のヒーローでなくてはならない。
②生命が危険に晒される事件が起きないといけない。
この二つが、常に突きつけられるんだそうです。
だから、似たような物語が氾濫してしまう、と書かれています。
それ以外の内容で大ヒットした物語は、「まぐれ」として片づけられるそうです。
これだけを見ると、映画会社役員が悪いと言えそうですけど、一概にそうは言えなくて。
(おそらくハリウッド映画の場合を述べていると思うので)映画を作る以上、巨額の投資があって、それに見合った利益も出さないといけません。
だから、どうしても経営者の目線から考えたら、安全なレールを用意したくなるっていうものでしょう。
特に昨今は、収益を上げる事を優先させないと、映画製作ができない状況なのだそうで。
万人に受けるものを作り上げる事が求めらているので、昔とは順番が逆になっているわけですね。
昔の映画にとんでもない駄作が混じっている事が多いのは、冒険してみた結果と言えなくもないわけです。
製作者サイドと経営者(マネジメント)サイドの折り合いが付けば冒険も出来るんだけど、それをさせないようにするのが、今の映画業界なのかな。
まぁ、映画に限った話ですが。
こういった要因が重なって、同じような物語が増える結果になっているわけですね。
以前の(それくらい以前かというと、多種多様の物語が生存していた時代)ように冒険する、或は型枠を破った物語を創造する担い手が、生きにくい世界になっているようです。
お金が発生する以上、収益を求めるのは経営者サイド。
面白い話を提供したい!と思うのが製作者サイド。
どちらも納得させる形で、新しい物語を世に送り出すためには、相当な力を持った物語を提供しないといけないわけですね。
多分ですけど、製作者サイドには、『面白い物語を創造したい』っていう欲望は強いものがあると思います。
そして、その人口はとにかく膨れ上がっていっているとも思います。
なのに、経営者がそれを殆ど阻止してしまう状況が出来上がっているのは、非常に寂しい気がします。
世に溢れた駄作を、実験の結果と位置付けるのは短絡的かもしれませんが、そういう物語があるからこそ、次世代の物語にはもっと華やかな可能性が見つかるんじゃないかという希望も生まれるんじゃないでしょうかねぇ。
…この記事、まだまだ言いた事があるので、シリーズ化させます(笑)。
ブログネタ:韓流ブームは終わった?
参加中私は終わった 派!
本文はここから
ここんとこご無沙汰!
そこんとこ夜露死苦!
ど根性ハイホー!
毎度、オリオです。
文頭の叫びは何だか駄目なやつです。
でもそのまま。
さて、ブログネタですが。
オリオもすっかりはまっているK-POPですが。
今現在は、韓国に限らず、新しい音を探索してない状況が続いております。
原因は何でしょうね。おそらく、新しい音を探索するよりも、他の事が楽しくなっているからだと思います。
その他の事ってのが何なのかは置いといて、ほんの2、3年前に比べたら、韓国という文化、色合いが薄くなってきてる気がしますよね。
ひとえに、ブログネタにもなっている『韓流ブーム』ってのが、隣国韓国の反日感情むき出しな情勢が、それらを下火にさせてしまっているのも原因だと思います。
あとは、あれですね。日本人、流行に乗る人たちも多いですが、それを嫌う「アンチ」というのも、これまた同じくらい存在するから、ですね。
流行って、いわゆる「多数決の『多』」ですよね。
反流行を掲げる人たちは、いわゆる「多数決の『少』」。
カタカナで言うところの『マイノリティ』ってやつです。
このマイノリティも、実は少なくない。
流行が大きくなればなるほど、マイノリティも多くなる(←言いえて妙)のは必然。
やがてそれが、単なる反対派なのか、「生理的に無理ー」と頭の悪い発言に分かれるわけですね。
このマイノリティにすら、流行に流される大多数の人々と同じ匂いがするのは、オリオだけでしょうか?
はっきり言いますが、オリオがそういった人種が苦手です。
流行ってるから、みんなが注目してるから、と、まったく自主性が見られない行動のような気がするんですよ。
もっと簡単に言えば、頭が悪いとしか思えないわけです。
勿論、それがきっかけで好きになることもあるし、嫌いになることもある。
でもそれは、流されずに吟味しているかしてないかによって、意味のある考えなのかどうかが決まるモノじゃないですかね?
こんな人、意外といるんですよ。
『へー、それ好きなんだ』
「うん」
『最近、結構聴くよね』
「うん」
『どんなところが好きなの?』
「んー、わかんない」
『え?』
この時点でオリオにとっては「?」ですが、この後、衝撃的な言葉が出てきます。
『何で好きになったの?』
「最近、流行ってるし」
『…へー』
「みんな聴いてるし」
『…』
これがデート中の会話なら、何も言わずに次の会話に移るところです。
興味の薄い話題を引っ張っても、何も楽しい事なんてない。
むしろ、どれだけこれが嫌いかっていう話題の方が、楽しいし聴く気にもなれます。
なんと言いますか、自主性が無い人間、自己主張のない人間っていうのが苦手なんですね。
人間、何かしら自己主張ってするじゃないですか?
しないまでも、自分の意見って持ってるものじゃないですか?
なのに、興味も無いのに、自分の意見よりも流れを見て巻き込まれるだけの人って、物凄く苦手。
いえ、はっきり言うなら嫌い。
流行がきっかけで、何かを好きになるのは大いに結構!
ですが、そこに自主性の無い意見は、何の意味も無い、無駄な時間を過ごしている人なんだろうなと思います。
で、ブログネタの答え。
韓流ブームは終わっている。
けどそれは、何も考えずに流れに乗っている連中が
次の流れに乗っただけ。
好きな人は、そのまま好きでいいんじゃないですかね?
てな感じで、ブログネタでした!
蛇足。
そうそう、そんな偉そうな事を言ってますが、オリオが好きなK-POPですが、
あれだけ好きなのに、少女時代のメンバー、全員の名前が出てきません(笑)。
そして、顔と名前も一致しません(笑)。
唯一、顔も名前もスラスラと言える、憶えているのは、2NE1だけですねー。
CL(シエル)。
ミンジ。
(サン)ダラ。
(パク)ボム。
この4人は、ずっと好きです、今後も☆
しかし、あれだ。
アルバムの『コレクション』以降、何も買ってないなぁ。CD。
…探しに行くか!
ブログネタ:ゲームする?
参加中私はする 派!
本文はここから
朴訥(ぼくとつ)な青年が、飲み屋でしこたま飲んで。
無口な性格がそのまま出るような青年で。
飲み屋でもそんなにはしゃぐことなく。
それでも酔いが深くなるとニコッと笑いながらグラスを傾け。
いよいよ飲み会も終盤。あとは帰るだけ。
青年も含めた男3人、へろへろになりながら駐車場へ。
2人は自分の車の鍵を早々にポケットから見つけ、代行業者の人に鍵を渡す。
朴訥青年、まだ渡してない様子。
そんなに酔いが回ったのかと不安になり彼を見る。
彼は、不思議な動きをしていた。
1.シャツの両胸のポケットを両手でパン。両ポケットを確認。
2.次に両手をそのまま下方にスライドさせ、ズボンの両ポケットをパン。
3.そのまま更に下方にスライドし、何故か両膝もパン。
4.両膝を触っている体制のまま、数秒停止。
5.逆再生のように、今度はズボンのポケットをパン。
6.次に両胸。
7.また数秒停止。
以上を1セットとして、他の2人はポカンと3セット見つめる。
4セットめ辺りから、青年の動きが徐々に早まる。
セットごとに上がる速度。
そして、セットごとに青年の口から漏れ出る言葉。
1セット。
『あれ』 (゚д゚ )
2セット。
『あれ』 (゚д゚ )
3セット。
『あれ』 (゚д゚ )
4セット。スピーダップ。
『鍵が』 (゚д゚ )
5セット。スピーダップ。
『鍵が』 (゚д゚ ;)
6セット。スピーダップ。
『鍵が』(゚д゚ ;)
7セット。マックス。
『無い』 ( ゚д゚ )
こっち見んなwwwwwwwww
朴訥青年、超渋い声で心の声を露呈。
そのまま固まる。
(笑)
結局のところ、さっきまで居たフィリピンパブで落としていた事が判明。
世の中、何が笑いを生むかと言うと、やっぱり『ギャップ』ですね(笑)。
彼は今、『鍵探し人形』と呼ばれ、時々からかわれています(笑)。
『無い』 ( ゚д゚ )
ブログネタの答え。
面白いゲームもやりますが、彼の困り果てた顔が面白かったです☆
良かったね、ちゃんと鍵があって(笑)
補足。
他の2人は、笑いをこらえながら鍵をちゃんと探してましたよー♪(←)
ブログネタ:体柔らかい?
参加中私は柔らかい 派!
本文はここから
行水!(←本日の流行はこちらになっております)
毎度、オリオです。
本日のおすすめは、『裏返しちくわの蒸し焼き』になっています。
ご一緒にポテトはいかがですか?
さて、みょうちくりんなスタートをした時のオリオは、
心に何か妙案が浮かんでいる証拠だと思ってください(←ナニソレ)。
何も浮かんでませんが。てへ。
そんな心が空白状態のオリオがお送りする本日のブログネタは、これ。
『あなたのマイブーム、教えて!』
行水!(←本日2回目の流行となっております)
あ、すいません。間違えてました。
体の柔らかさについて語りやがれ!でした。
その昔、まだ飛行機という空飛ぶ機械が発明されてない頃のオリオ少年。
体が非常に柔らかい少年でした。
ケイツイ(←言葉が合ってるかどうか超不安)も出来ましたし、
前屈はぐぐぐーっと指先を前回に伸ばして、校内で一番だったりもしました。
両腕を床にぐんと張ってエビ反りすれば、
両足の指先でおでこを触ることが出来ました。
(※ケイツイとは、両足首を首の後ろに引っかけて、アッシマー飛行形態のふりをする状態です)
そんなオリオ少年、時が経ち。
1年過ぎ10年過ぎ20年過ぎ
お願い、まだチャンネルは変えないで。キャラメルあげるから。
そんな時間が過ぎていく中で、オリオ少年の体は、少年という立場から一気に
キング・オブ・メタボ変態エロオヤジとなりました。
…。
すいません、
ちょっと目から汗が止まらないので、
少々お時間をください。
…。
そんな年齢を重ねたオリオは、少年から中年になりました。
中年になったオリオの体は、まだまだいける!と、
現実を見ようとしないOLのように、鏡の前でポーズをとれるものと思っていましたが、
現実はそんなオリオに牙をむく。
臨時ニュースです。
つい先ほど、茨城県の鉾田市の住民から、
40代の男が電気ウナギのように地面の上でのたくっていると通報がありました。
現場に駆け付けた警官が男を確保しようとしたところ、
男が「ケイツイが ケイツイが」と、意味不明の言葉を発しながら、悶絶してたということです。
身に危険を感じた警官が発砲すると、男の動きは緩慢になり、2分後に絶命したそうです。
…なんじゃこりゃ。 (やっぱりこうなる)
とまぁ、最後までふざけきってしまいましたが。
今現在でも、ケイツイこそ出来なくなったものの、
同年代の男性よりは柔らかいという事が判明しました。
あっちは誰よりも硬いけどねっ
(キリッ)
(笑)
ってことで、ブログネタでした!
さて、仕事をとっとと終わらせるかな…
(ほどけなくなった両足を首にかけたまま、ひょこひょこ両手で移動する妖怪『オリオ』)
ブログネタ:復活してほしい番組
参加中本文はここから
毎度、オリオです。
カラオケで唄う歌が、数十曲に厳選されてきました☆
…10年前なら、数百曲はレパートリーあったのに…(←何処が嘘か見抜きなさい)。
ちなみに、オリオの声をまだ聴いたことの無い皆様。
想像しやすい題材として、今日、発見しました。
ポルノグラフィティ(←エロくない方)の曲の、「渦」ってやつ、
それのサビの部分が、俺の高音域にバッチリ☆
…何の参考じゃい。
ってわけで、オリオです。皆さん、元気してる?
オリオは本日、突然の病院行きでした。
左足の親指の爪から大量の膿が出てきまして、
痛みこそ無いものの、瞬時に
あ。これ、ガバのマグ落としたときの傷が化膿しやがった
と理解できてしまったからです。
皆さん、トイガンに限らず、足の上に物を落とすのは極力控えましょう。
そんなオリオが、ふと思ったこと。
病院のテレビ番組って、どうしてNHKしかやってないんだろうか?
いや、他のテレビ局を選局している病院だってあると思いますよ?
んでも、高確率でNHK。
吉宗のハーレー演出くらい、高確率。
下手したら、来院している患者さんがみんなNHKを所望してるんじゃないかっていうくらい。
終わってしまったからもういいんですけど、
お昼のタモさんが患者さんの心を癒してくれてもいいじゃないですか。
ミヤネヤっぽい午後になってもいいじゃないですか。
3じのあなたでもいいじゃないですか。
夏休みの最中なら、稲川順二が怖い話をおっぱじめてもいいじゃないですか。
なのに、だああああああ(ヨダレ垂らして煙突に登る)!
最近の嘘っぽいバラエティの数々も嫌だけど、
NHKなんて何を好んで奴ら(←井戸端会議しにきた棺おけ連中)と一緒に観なきゃならんのだ!
お魚捌いて「さば痛てーw」じゃねーぞばかやろ!
退屈しのぎを俺にも頂戴よ!
…。
俺は何を言っているんだ。 (←目覚め)
もちつけ。おれ。
でね。
復活して欲しい番組なんですが、一重に、
「笑っていいとも」一択。これしかないです。
昭和の笑いを、平成でもあれだけ忠実にやり続けてたんだもん。
やめちゃ勿体無いし、タモさんの活躍できる場が減っちゃうじゃない。
タモリ倶楽部だけが唯一のよりどころになっちゃうじゃない。
そんなの、アタイ、かなすぃ!
かなすぃわようっ!!(←ぼんくれーっぽく)
…。
まぁ、確かにタモさんがずっと活躍しても、
若手の方々は永遠にタモさんの位置にはなれないわけで。
若手の方々の活躍の場を考えたら、活躍の場をもっと作ってあげた方がいいのかなぁ…。
ってことで、ブログネタの答え。
笑っていいとも!が復活するのなら
若手の方々の場も、もっと作ってあげてください!
(↑復活するなんて情報はありませんが)
以上、オリオでした☆
ブログネタ:テレビっ子?
参加中
本文はここから
指パッチンは、故・ポール牧さんの芸です。
毎度、オリオです。
風邪もすっかり良くなってきましたが、皆様の体調はいかがですか?
オリオは良くなってきたんですが、今度は咳と鼻詰まりが併発して、
風邪よりもそっちのが辛いです。
指パッチンでもやりながら軽快に人生を過ごしたいです(←本日の無理大賞)。
さて、ブログネタですが。
オリオが小さい頃は、とにかくテレビ大好きっ子(沖縄在住・18歳)でした。
初めて好きになったアニメは「花の子ルンルン」だった気がします。
それからアニメ街道を全力で突っ走る事になります。
それからバラエティ番組も楽しめるようになり、
最初に好きになったバラエティ番組は、「8時だよ全員集合」でした。
これも全力で志村けんさんを追いかけてました。
他にも映画やドキュメント、
果てはお色気番組(←知ってると思いますが、死語)
などなど、多岐に渡って観賞していました。
沖縄を出てからもテレビ好きは変わらず、
福岡に居るころに「探偵ナイトスクープ」を覚えて、
「ギルガメッシュnight」で飯島愛さんのお尻を見てました。
芝居をやるために関東に進出してからは、
お笑い番組(今でいう、ネタ見せ番組)を片っ端から網羅し、
芝居のどこかで生かせないか?と、楽しみながらも学ぶことの多い環境にありました。
ここ最近、気付いたことがあります。
ここ最近は、以前ほど熱くテレビを見る事が無くなったと思います。
何故か?
何故なのか?(←しつこい)
数年前からなんですけど、テレビ番組の「でっちあげた空気感」が苦手になってました。
うまく言えないんですけど、全部が虚構だと思うようになったんです。
勿論、映画やドラマなども虚構です。
ですが、それらは虚構であることを踏まえた上での味だと思います。
いわゆるホラー映画だったりサスペンスドラマだったりを、
現実っぽく無い
からと言って毛嫌いすることはありません。
オリオが言う「虚構」とは、報道番組、あるいは情報番組だったりします。
報道番組や情報番組を見ていても、ちっとも楽しくない。
むしろ、不愉快になること、多数。
で、チャンネルを変える。
でも同じような番組をやっている。
溜め息とともに電源オフ。
これが繋がり、テレビを見なくなる、という状況が生まれているんですよね。
そんなテレビ批判はおいといて(←中途半端)、ブログネタですが。
最近、動画配信有料サービスってあるじゃないですか?
光回線の普及が急ピッチで進んだ恩恵なのかもしれませんが、
動画(映画だったりテレビドラマだったり)を配信することが出来るようになったわけですね。
そこで、なうでも少々呟いてましたが、迷った挙句、Hu-lu(ふーるー。以下、ふーるー。)を始めました。
前述のように、テレビ番組に嫌気が差している状態なので、動画配信サービスはもってこいなのですよ♪
アニメもドラマも映画もサスペンス物も、何でも揃っている動画配信!(※個人の感想だってばよ)
これだけ面白いなら、月々約1000円ってのはかなり安いと思います!
一番凄いと思った機能は、ふーるーの場合ですけど、
閲覧する動画を再生するデバイスが、とにかく多い事。
他の配信サイトも同じだと思いますが、パソコン、スマホ、タブレットなどなど、
ライフスタイルに応じた閲覧が可能なようになっています。
電車の中でもいいし、休憩時間のパソコンででもいいし。
勿論、テレビで観る事も可能です!(←その場合、条件が幾つかありますが、今は割愛)
そのうえ、ふーるーにはこんな便利機能もあるのです。
途中まで見た動画を、再生する機能。
これ、言葉にしちゃうと『…だから?』っていう感じですが。
何が便利かというと、動画配信サービスの場合、DVDやビデオのレンタルとは違い、ソフトが手元にあるわけじゃありません。
だから、何かの都合で中断した動画の場合、
他の動画配信サービスでは続きを探すのが結構な手間なのだそう。
その点、ふーるーは、中断した動画を、中断した箇所から見直すことがすぐにできるんです。
この機能、結構役立ちます^^
家で見ていた動画の続きを、電車の中で見る事が出来たり。
映画を見るのに、切りのいいところで切って、また余裕が出来てから見る、などなど。
結構地味ですが、有効な機能なのです!
是非、お試しいただきたいくらいですわ♪
…はっ。
何だか、怪しいセールスマンみたいになってる…(反省)
ってことで、ネタの答えですが。
昔テレビっ子、
今ふーるー☆(←何の捻りも無し)
ブログネタ:遅刻は何分待てる?
参加中本文はここから
毎度、そんなオリオです。
ちゃんと洗ってきましたからっ! (ふきふき)
そんなわけでオリオです(←ばっちい度2割増し)。
あらぬ方向へ飛び散るのだけは無しだぜボーイ?(まだ引っ張りますか)
さて、ブログネタ。
これ、待ち合わせの場合ってことかな?
それとも、仕事の事かな?
仕事の場合は、始業時刻からちょっとでも過ぎたら、即遅刻だよね?
なので、仕事の場合は割愛。
問題になってくるのは、誰かとの待ち合わせですな。
こうなると、遅刻でどれくらい待てるかという事よりも、
どういう遅刻か、によるよね。
例えば電車が遅れてとかの遅刻なら問題なく待てるだろうし。
急な用件で遅くなってるのも同様。
勿論、ちゃんと連絡がある場合、ですが。
連絡無しに遅刻となると…そういう待ち合わせをしたことが無いのであくまで予想ですが。
さあ、ここからオリオクオリティだっ!(←ハードル越え目標)
例えば、マッキーと待ち合わせしたとしよう。
秋葉原駅、電気街口前に集合予定だったとして。
時間は昼の12時。
オリオが先に居たとして、10分過ぎてたとしましょうか。
連絡無し。
オリオ『まんだらけにでも行くか』
Aチームの場合、こういう事は結構あります。
先に行きたいところに行って、そこで落ち合うようにしよう、と。
時間が勿体ないってのと、
遅れて来るなら後から連絡が必ず入るからですね☆
では、女性とのデートの場合はどうなるのか?
(↑本来のネタとしては、こっち優先で答えるべきじゃないのか?)
オリオ「まいママさん、遅いなぁ」
まいママ「(颯爽と20分遅れで登場)ご苦労」
オリオ「お早いお着きで」
まいママ「そうね(カルティエの腕時計をちらっ)いつもより早いくらいかしら」
オリオ「では、何処へ参りましょうか?」
まいママ「ちょっと。…私が来る前に、遅いとか言ってたわよね?」
オリオ「いえ、そのような批判的な言葉が私の口から出るはずございません」
まいママ「そう。いい心がけじゃない」
オリオ「では、お乗りください」
街中で四つん這いになるオリオを見下ろしながら、
冷徹な微笑みで背中に乗るまいママさん。
周囲の好奇な眼差しを物ともせず、二人は夜の闇に消えていく。
FIN
…おおおう、ゾクゾクしちゃう…(←変態)。
まぁ、これは冗談としても、デートの待ち合わせで遅れるくらいなら、
お互いに分かり切った関係でしょうから、
30分くらいなら平気で待ちますよ。
むしろ、「何かあったんじゃないか!?」と、心配になってしまいます。
勿論、遅れる旨を事前に連絡してくれているのなら、何時間だって待ちますけどねー。
ってことで、久しぶりのブログネタでした☆
あ。
マッキー、駅前に置いてきたままだ。








