準定例Su&逆方向シリーズ第4?弾 | C5552のブログ

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第1題。前回と同じ振り、フロアなし。基本にうるさい指導のせいでか他の曜日の参加者が減ったとの先生の言。申し訳ありませんが、当方は昨日に続き連続トレで足腰重だるいので、基本もさることながら自分の体との相談結果を最優先のマイペースで。79.7kgs。


第2題。いつも行き当たりばったりなのに今日は珍しく、昼食をF市には珍しく最近できたイタリアン(フレンチだったか)と決めて出かける。駅徒歩5分、1本後の列車までの1時間15分で食べられるだろうと(甘く)見ていたが、1組待っていて30分待ちと言われ諦めようとしたが、10分待ちに訂正され何とか間に合うかと期待せずに10分経過、店内が空く様子もなく先客も相変わらずのんびり待っていて、料理が運ばれてくるタイミングも何か遅々としていて、これはダメだと(いつもの)駅構内の時間の予測できる店に変更、いつもの蕎麦のセット、とほほ…。田舎の時間感覚に怒ってもなあ、と(無理やり)平静さを保つ。

今回はいつもの大都会K市は素通りし、とにかく懸案のT市まで行く。県庁所在都市の駅前の一等地に、小規模な飲食店が集積。その多くが17:00~営業の、地元の魚料理メインのいわゆる居酒屋で、旅行客向けなのか地元民向けなのかよくわからないが、とにかく列車待ちの短い時間には頗る便利。実際、旅行ガイドやプリントアウトしたグルメ情報片手の客が界隈を行き交う。1年中、有名なHやSに揚がるT湾の海の幸に恵まれた羨ましいところ。

帰りはまた455系(クハ455+モハ475+クハ455?正確には何系というのでしょうか)、T駅ではかつての国鉄急行色のくすんだピンクとクリーム色に塗り分けられたものにもお目にかかった。それにしても、外部ときっちり仕切られ感のある乗降扉が車端にある客車タイプの4人掛け固定クロスシート1人占めの贅沢さ、窓際の小テーブルや栓抜きまでそのままでした(最近の禁煙全盛で灰皿は撤去)。