定例参加。先週に引き続き、やたら喉が渇き10分毎に給水するが、追いつかず79.4kgs。さすがに3週続けてfavoriteCDとはいかない。まあいろいろ聴けて結構です。
前回の木曜定例の時から、いわゆる足の親指に肉刺(のできはじめ?)ができてきて、先々週くらいに靴を交換したことや、このところの蒸し暑さや汗などいろいろ原因が考えられ、今日は再び靴を交換(もとに戻した)したのだが、また違和感が発生した。2足とも記録では昨年の年初に購入していて1年半くらい履いていて、特に前回木曜は靴の中で足がずれる感じがしたので、買い替え時かもしれない。もうひとつ、靴下がテニス用とかサッカー用とか、汗が渇きにくい木綿混じりのものをあまり気にせず適当なものを使用していたので、それもまずいのかもしれない。
ということで、帰途、化繊に少しウールが入ったものに交換しようと、登山専門店に行く。登山用のアイテムで木綿の入ったものはふつう使わないが、少し考えればたかが靴下といえど同じことが言えるのかも、ですね。さすがに、分厚い本格的なものや柔らかいタッチのカシミヤ入り(履き心地で少し興味あり)では逆に靴の中でずるっとずれそうなので、少し薄手のフィット感のあるものにした。どうなることやら。
さて、昨夜のW杯オランダ戦のあと、その数時間後の試合でデンマークが負けたほうがいいのでは、と書いたのだが、結果はデンマークの勝利だった。来週のデンマーク戦は、両国とも決勝トーナメントを賭けた真剣勝負となったが、得失点差により、引き分けでも日本が決勝T進出ということ(らしい)。もしデンマークが負けていたら、1次リーグ敗退でやる気のなくなった(が開き直って気楽な)デンマークが相手になる一方、決勝Tが決まった気楽なオランダと1次リーグ突破を賭ける必死のカメルーンの対戦になり、こちらのほうがまずかったと思われる。なかなかややこしいです。こうなってみると、再三のピンチで失点を1点にとどめたGK川島やディフェンス陣の頑張りが利いており、勝敗に関係なく常に地道に手を抜かずに仕事をすることの重要性を教えられたようです。