脚のだるさが残るまま定例を受ける。予告どおり振り付けが一新され、なぜか参加者も多く、急激な回転部分は全部パスする。新version初回にしてはおかまいなしにどんどん先へ進むのだが、全体の流れ(雰囲気)がなんとなく理解できた(と思った)のは、awayでの修練のおかげ?か。
ところで、先日のSKIで転倒した後立ち上がる際に右腕に力がはいらなかったのに愕然としたので、今日チェストプレスで限界重量を試してみたところ、なんと57.5kgがやっとで、これも愕然となる。以前は67.5kgは挙がったはずだが。
終了後、脚に力が入らなくなり、駅のホームも端を歩かないようにして帰る。なんと計測値は、82.3kg!脚力のダウンに追い討ちをかける重さ。が、20.2%とこちらは減少するのは不思議ではある。