競馬の帝王 -9ページ目

第58回グランプリ有馬記念GⅠ



明日もあるがまぁこれを総決算としよう












終わりよければすべて良し













泣くか笑うかは有終を飾って涙のインタビュー後だ













記憶に残る名馬としてディープインパクトの次は確実だ












⑥オルフェーヴルよ最後だぶっちぎれ










 










◎⑥オルフェーヴル
〇⑯トーセンジョーダン
▲⑭ゴールドシップ
△⑧ラブリーデイ
△⑬トゥザグローリー
注②ヴェルデグリーン















3連複⑥一頭軸②⑧⑬⑭⑯ 10点

















WIN5















中山8R ①スノーストーム ⑦グランデスバル ⑨タガノレイヨネ ⑩オメガユニコーン ⑫マイネルリヒト ⑬アイスフォーリス⑭リボントリコロール ⑯ランフォージン 8頭

阪神9R ⑤ワールドダンス ⑦タイセイクルーズ ⑨ぺアン ⑪メイショウシンシア ⑯スマートダイバー 5頭

中山9R ⑥ハコダテナイト ⑧トミケンアルドール ⑮ドラゴンフォルテ ⑯ハルカフジ 4頭

阪神10R ⑧ラブラドライト ⑨タイキプレミアム ⑩マイネルアイザック ⑪プランスペスカ ⑭ジャイアントリープ ⑮ロッカデバルディ 6頭

中山10R ⑥オルフェーヴル 1頭











960組











2013年収支黒へ大逆転だ

 

第65回朝日杯フューチュリティステークスGⅠ


泣いても笑っても今年の競馬もラスト2週












有馬記念の前哨戦に重賞馬一頭のみとレベルの低いそんな今年の2歳牡馬チャンピオン決定戦













その重賞馬というのもコース適性を考慮し果敢に挑戦してきた牝馬












しかもJRA・GⅠ完全制覇の偉業が懸かる武豊鞍上の1枠1番













だがそう甘くないのがこの中山トリッキーコース













過去にマルゼンスキーリンドシェーバーと次々にレコードを更新












グラスワンダーエイシンチャンプマイネルレコルトと更にタイムを塗り替えここ2年は連続レコードタイ決着













今の日本競馬はスピード競馬と化しそう簡単に逃げ切れない













いや楽に逃がしてもらえない現状













ならば前走レコード決着のマッチレース













乗り役の油断で内をすくわれたが逃げ馬をマークした3番手を34秒フラットで後続を引き離した内容は圧巻の一言












観ていて一番強い競馬をしていた












⑬プレイアンドリアル本命





 







◎⑬プレイアンドリアル
〇③アトム
▲⑪ショウナンアチーヴ
△①ベルカント
△④マイネルディアベル
注⑨ツィンクルソード















3連複⑬一頭軸①③④⑨⑪ 10点















単勝⑬プレイアンドリアル
















WIN5











中山10R 全頭

阪神10R ②リヤンドファミユ ⑤ヘミングウェイ ⑦エスカナール ⑫バッドボーイ 4頭

中山11R ③アトム ⑬プレイアンドリアル 2頭

中京11R ①マイネルストラーノ ④ゴールドブライアン ⑧トーセンハルカゼ 3頭

阪神11R ⑧ナムラビクター ⑨ハートビートソング 2頭











768組











今度こそ勝つぜ

第65回阪神ジュベナイルフィリーズGⅠ


マンテツ信者の監督が最近冴えない












次は荒れるぞと慰めると監督はこう返した













これまで多くの名牝の通過点がこのレースだ













だから荒れない













振り返ると殿堂入りしたウォッカはここでその存在感を猛烈アピールしたのはもう8年前のこと












ちょうどその日はWINSのエクセルフロアでぴーちゃんがウォッカとアストンマーチャンの馬連1点で仕留めたメモリアルデーだ












その日は豪華に中華喰って一日中絶好調だったよな













それからブエナビスタやアパパネといった名牝がぞくぞく現れ最強牝馬時代が到来した













現在もジェンティルドンナ最強時代だ












そしてこのような偉大なる名牝に負けず劣らずの超逸材が現れた












重賞で並みの馬ならとても届かない位置から直線一気に3馬身差













その3馬身差の2着馬が高レベルでGⅢ勝ち













この高レベルのメンバーでも役者が違う












⑩ハープスター名牝への通過点







 







◎⑩ハープスター
〇⑱ホウライアキコ
▲⑧レッドリヴェール
△①レーヴデトワール
△⑥フォーエバーモア
注⑬マーブルカテドラル






単勝⑩ハープスター






馬単⑩→①⑥⑧⑬⑱ 5点






WIN5









中山10R ⑩レッドレイブン 1頭

阪神10R ③プロモントーリオ ④マイネルメダリスト ⑥ピクシープリンセス 3頭

中山11R ①ノーザンリバー ④シルクフォーチュン ⑬セイクリムズン ⑭スイートジュエリー 4頭

中京11R ④リトルゲルダ ⑥モグモグパクパク ⑧ニンジャ ⑩インプレスウィナー ⑮ストレイトガール 5頭

阪神11R ⑩ハープスター 1頭











60組 各500円












買っとけ楽勝だぜ

第14回ジャパンカップダートGⅠ


昨年の1着から5着馬が揃って参戦












GⅠホース9頭出走でついに最強ダート王が決まる












昨年の覇者⑭ニホンピロアワーズはぶっつけ本番












昨年は1番人気に推された①ローマンレジェンドも昨年の勢いがない











1年経って随分と勢力図が変化した












古馬となり佐賀記念から重賞5連勝でついにGⅠホースへ












休み明けこそ④エスポワールシチーに逃げ切られたがその後はレコードで快勝












もう最強ダート王の称号に相応しく勝って当たり前の状態












⑥ホッコータルマエ最強の証明だ












 


◎⑥ホッコータルマエ 単勝













3連複⑥→①④⑧⑩⑮ 10点














WIN5











中山10R ①セイコーライコウ ④コウヨウアレス ⑧シーブリーズライフ 3頭

阪神10R 全頭

中京11R ⑧ヤマニンプチガトー ⑬カフヴァール ⑯シェルエメール 3頭

中山11R ①ウインプリメーラ ④レイカーラ ⑦トーセンベニザクラ 3頭

阪神11R ⑥ホッコータルマエ 1頭










405組











俺も競馬の帝王証明だ

第33回ジャパンカップGⅠ


秋の天皇賞で悪夢の降着












続くジャパンカップでも外国馬に惨敗












ブルードメアサイアーとして大活躍のメジロマックイーン鬼門の府中の秋












オルフェーヴルもドリームジャーニーも秋の府中GⅠは無冠だ












GⅠ4勝⑬ゴールドシップにもその血が流れる












馬柱を眺めると夏の休養を挟んでの前走1番人気で2着











ここ目標に万全のローテーション











もはや負ける要素がないこの条件











直前乗り替わりも外国人ならウォッカも結果を出した











昨年はオルフェーヴルとの叩き合いを制し史上初の3歳牝馬での制覇












ブエナビスタでも成しえなかった初のJC連覇の偉業へ










   
⑦ジェンティルドンナ自信の大本命だ





    


 







◎⑦ジェンティルドンナ単勝












   


3連複⑦→③④⑥⑨⑬ 10点
 













WIN5












東京9R ①モンストール ②ベステゲシェンク ⑦レインフォール ⑧エデンロック ⑬フジマサエンペラー ⑯シェルビー 6頭

京都10R ③アルトゥーナ ⑧ダイワレジェンド ⑭レーヴデトワール ⑮アドマイヤビジン ⑯ペプチドスピカ 5頭

東京10R ⑥エーシングングン ⑨ロジサンデー ⑩アーデント ⑪シャドウバンガード ⑫ダイワズーム 5頭

京都11R ③マコトナワラタナ ⑧レディオブオペラ 2頭

東京11R ⑦ジェンティルドンナ 1頭










300組










獲ったら最終京都12R①スリーボストンの複勝全力買いだ