クラブに向かう途中、動画を視聴。
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私は器用ではないですが(笑)、
練習方法を見て
なるほど垂直よりも少し上向きなのか
ウソービックリ
と、打ち方を予習。
練習は、お相手の事もあるので最初はメインの省563で始めました。
私と同様、サブラケットに粒高を貼っている方と、1ゲームマッチしてみました。負けてしまいました💦が、バックに浮いた球を弾く事ができたので、まぁ満足。
しばらくメインラケット(変化系表ソフト)で練習して、
いつも負け越してしまう大学生君と1ゲーム。
あっさり負け💦最近は2ゲーム目で取り返す事が増えてきています。私が「もう1ゲーム、粒高でやらせて」とお願いし、試合開始。
2-8で負けているところから、少しコツを掴んできて(あれ?これイケそうな気がするー)と思い、デュース。そして逆転勝ち。
粒が太くて短いので、あまり変化しないと思ったのですが、私の打ち方と合っているのか或いはラケットとの組み合わせなのか、思いのほかボールが揺れていました。
こちらの動画↓
開発したご本人ではないので
「よくわからない」そうですが(笑)
使い手によっては変化が大きくなるようです。
ただ、想定以上に飛ばなかったので
当てるだけのブロックだとネットに届かず
ここが、やりにくかったです。
練習を重ねて慣れないと。
私の所感としては、
どちらも粒高初心者向けとのことですが、
ファントム0011∞の方が安定して打ちやすい
カールP3Vの方が慣れが変化を出しやすい
といった感じでした。
団体戦も終わったので
変化系表ソフトをメインとしながらも
粒高についてもう少し打ち込んでみたい
と、思いました。
そして翌日、
更なる貼り替えを実行したのでした。
(またまたつづく)

